勝負論―ウメハラの流儀(小学館新書) [新書]
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勝負論―ウメハラの流儀(小学館新書) [新書]

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出版社:小学館
販売開始日:2013/10/03
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勝負論―ウメハラの流儀(小学館新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    17歳で世界大会に優勝し、「世界で最も長く賞金を稼いでいるプロ・ゲーマー」としてギネスにも認定されている著者が、「勝負」についての考え方を余すところなく綴る。「勝ち続けることと単発の勝ちはどう違うのか」「どうして僕は勝ち続けられるのか、読者がそれぞれの世界で勝ち続けるにはどうすればいいのか」。目先の勝利にこだわらず、成長を続けることで「勝ち続ける自分」を築き上げてきた著者が、自らの経験をもとに明かす「実践的勝負哲学」。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 なぜ勝ち続けることが大切なのか?(「勝ち」と「負け」、そして「勝ち続ける」を定義する
    勝ち続けることと、100戦100勝であることは違う ほか)
    第2章 勝ち続ける自分を設定する(どうして不安になってしまうのか
    今の僕に目標はない ほか)
    第3章 勝ち続ける基礎を固める(効率を追求しすぎない
    若い人の吸収力に対抗する ほか)
    第4章 勝ち続ける知識と思考(知識の重要性
    頭の回転の「速さ」と「強さ」 ほか)
    第5章 勝ち続けるメンタルの構築法(勝つために手段は選ぶ
    フェアであることの大切さ ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    梅原 大吾(ウメハラ ダイゴ)
    1981年青森県生まれ。日本人初のプロ・ゲーマー。14歳で国内最強となり、17歳で世界大会に優勝。2010年4月にはアメリカの企業とプロ契約を結ぶ。同年8月「世界で最も長く賞金を稼いでいるプロ・ゲーマー」としてギネスに認定される

勝負論―ウメハラの流儀(小学館新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:梅原 大吾(著)
発行年月日:2013/10/06
ISBN-10:4098251817
ISBN-13:9784098251810
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:252ページ
縦:18cm

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