本質的なもの―時代を超越したタイポグラフィの巨匠による1950年代の4講演 [単行本]

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本質的なもの―時代を超越したタイポグラフィの巨匠による1950年代の4講演 [単行本]

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出版社:誠文堂新光社
販売開始日: 2013/11/15
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本質的なもの―時代を超越したタイポグラフィの巨匠による1950年代の4講演 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    本書はルーダーが1957年から59年にかけてタイポグラフィ専門誌「TM」上に発表した連載「本質的なもの」全4回を翻訳して一冊にまとめたものだ。ルーダーは狭い専門領域にとらわれることなく、古今東西の文化、自然科学、政治社会との関連において、タイポグラフィの形成原理を自在に論じている。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    平面

    言葉
    リズム
  • 出版社からのコメント

    スイス・タイポグラフィの巨匠エミール・ルーダーが雑誌に発表してきたデザイン論「本質的なもの」シリーズの翻訳。
  • 内容紹介

    スイス・タイポグラフィの巨匠エミール・ルーダー(1914-1970)が雑誌に発表してきたデザイン論「本質的なもの」シリーズの翻訳。「平面」「線」「言葉」「リズム」の各テーマからタイポグラフィと造形の関係を考察する。普及の論文シリーズ、待望の邦訳。
  • 著者について

    エミール・ルーダー (エミールルーダー)
    1914年生まれ。タイポグラファ、教師。戦後のスイスを舞台にリズムと緊張に満ちた斬新なタイポグラフィで国際的な影響力を発揮した。バーゼル工芸専門学校で行った独創的な教育活動のもと多くの教え子を輩出、後に「バーゼル派」と呼ばれることになるタイポグラフィの流れを形成した。またスイスの印刷専門誌「TM」への寄稿を通じ同時代のタイポグラフファ,デザイナーに強い影響を及ぼした。ルーダーが1967年に著したデザインの教科書『タイポグラフィ』は現代の古典書として,いまなお多くの読者に読み継がれている。

本質的なもの―時代を超越したタイポグラフィの巨匠による1950年代の4講演 の商品スペック

商品仕様
出版社名:誠文堂新光社
著者名:エミール ルーダー(著)
発行年月日:2013/11/25
ISBN-10:4416113560
ISBN-13:9784416113561
判型:規大
対象:専門
発行形態:単行本
内容:芸術総記
言語:日本語
ページ数:79ページ
縦:31cm
横:23cm
その他:本文:日英両文 原書名: fundamentals:four lectures from the 1950s by the master of timeless typography〈Ruder,Emil〉
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