街を変える小さな店―京都のはしっこ、個人店に学ぶこれからの商いのかたち。 [単行本]
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街を変える小さな店―京都のはしっこ、個人店に学ぶこれからの商いのかたち。 [単行本]

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出版社:京阪神エルマガジン
販売開始日: 2013/11/16
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街を変える小さな店―京都のはしっこ、個人店に学ぶこれからの商いのかたち。 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 僕の街、僕の店(「恵文社一乗寺店」と街のこれまで
    恵文社一乗寺店界隈事件簿)
    第2章 京都「ここだけ」の小さな店(街も店をつくる―「屯風」「ガケ書房」
    未来は過去の中にある―「迷子」「出町ふたば」
    本屋は街の先生だった―「三月書房」「古書善行堂」「WORKSHOP records」
    「路地」という抜け道で―「レンタサイクルえむじか」「ナミイタアレ/出町柳文化センター」
    生きるために必要な喫茶店―「六曜社地下店」)
    巻末対談 個人店が生き残るには
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    堀部 篤史(ホリベ アツシ)
    昭和52年京都市生まれ。立命館大学文学部卒業。学生時代より、編集執筆、イベント運営に携わりながら恵文社一乗寺店スタッフとして勤務。2004年に店長就任。商品構成からイベント企画、店舗運営までを手がける
  • 内容紹介

    今の時代に、個人の小さな店が生き残るために必要なことは何か。京都の人気書店「恵文社一乗寺店」の店主が、京都の街で愛されるさまざまな個店を訪ねて、小さなお店の魅力と街との関わりについて考えます。

街を変える小さな店―京都のはしっこ、個人店に学ぶこれからの商いのかたち。 の商品スペック

商品仕様
出版社名:京阪神エルマガジン社 ※出版地:大阪
著者名:堀部 篤史(著)
発行年月日:2013/11/20
ISBN-10:4874354270
ISBN-13:9784874354278
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:221ページ
縦:17cm
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