小説 カノジョは嘘を愛しすぎてる(小学館文庫) [文庫]
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小説 カノジョは嘘を愛しすぎてる(小学館文庫) [文庫]

豊田 美加(著)青木 琴美(原作)吉田 智子(脚本)小泉 徳宏(脚本)
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出版社:小学館
販売開始日: 2013/11/22
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小説 カノジョは嘘を愛しすぎてる(小学館文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「付き合い始めたあの頃、僕はこれっぽっちも君のことが好きじゃなかった。全部嘘だった」天才サウンドクリエーターの小笠原秋は、人気バンド「CRUDE PLAY」の元メンバー。青果店を営む家で育った小枝理子は、クリプレの大ファンの、歌うことが好きな女子高生。ビジネスとしての音楽につまらなさを感じていた秋は、気まぐれに理子に声をかけ、自分の正体を隠したまま付き合い始める。しかし、理子がクリプレのプロデューサーにスカウトされ、デビューすることに。“嘘”から始まった、秋と理子のせつない恋の行方は―!?累計四百五十万部突破同名コミックの映画版ノベライズ。
  • 内容紹介

    あのメロディーが嘘のはじまりだった。

    「付き合い始めたあの頃、僕はこれっぽっちも君のことが好きじゃなかった。全部嘘だった」――
    サウンドクリエーターの小笠原秋は、圧倒的な人気を誇る4人組バンド「CRUDE PLAY」(クリプレ)の元メンバー。メジャーデビュー決定後に脱退し、いまはクリプレの楽曲を手がけている。
    青果店を営む親のもとで育った小枝理子は、クリプレの大ファンの、16歳の女子高生。歌うことが何より大好きで、クラスメイトとバンドを始めたばかりだ。
    偶然出会い、付き合い始めた秋と理子。でも、理子に声をかけた時、秋は苦しくて、何かにすがりたくて――
    「正直、カノジョに声をかけたのはただの気まぐれで、ぶっちゃけ誰だってよかった」
    "嘘"から始まったせつない恋の行方は……。
    『僕は妹に恋をする』『僕の初恋をキミに捧ぐ』の青木琴美が描く、大人気ラブストーリーの映画版を完全ノベライズ!


    【編集担当からのおすすめ情報】
    秋と理子、それぞれの視点から描かれる物語。あの時、秋は何に傷ついていたのか、理子は何を感じていたのか――。惹かれ合いながらもすれ違う、ふたりのせつない思いが詰まっています。

    図書館選書
    付き合い始めたあの頃、僕はこれっぽっちも君のことが好きじゃなかった――。サウンドクリエーターの秋と、歌が大好きな女子高生の理子。”嘘”から始まった恋の行方は…。青木琴美原作の恋愛映画を完全ノベライズ。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    豊田 美加(トヨダ ミカ)
    大分県生まれ。成蹊大学文学部卒業。ノベライズ作品、少女漫画原作も手がける

    青木 琴美(アオキ コトミ)
    愛媛県生まれ。1998年、弱冠十八才で『99のナ・ミ・ダ』でデビュー。2007年、『僕は妹に恋をする』が映画化。08年、『僕の初恋をキミに捧ぐ』で第五十三回小学館漫画賞少女向け部門を受賞、同作は09年映画化される。13年、『カノジョは嘘を愛しすぎてる』が映画化

小説 カノジョは嘘を愛しすぎてる(小学館文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:豊田 美加(著)/青木 琴美(原作)/吉田 智子(脚本)/小泉 徳宏(脚本)
発行年月日:2013/11/25
ISBN-10:4094088784
ISBN-13:9784094088786
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:189ページ
縦:15cm
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