ぼくのつくった書体の話―活字と写植、そして小塚書体のデザイン [単行本]

販売休止中です

    • ぼくのつくった書体の話―活字と写植、そして小塚書体のデザイン [単行本]

    • ¥2,75083ポイント(3%還元)
100000009002000102

ぼくのつくった書体の話―活字と写植、そして小塚書体のデザイン [単行本]

価格:¥2,750(税込)
ポイント:83ポイント(3%還元)(¥83相当)
日本全国配達料金無料
出版社:グラフィック社
販売開始日: 2013/12/06
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

ぼくのつくった書体の話―活字と写植、そして小塚書体のデザイン の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    毎日新聞書体、新ゴ、小塚明朝、小塚ゴシックのタイプデザインディレクターが語る、文字づくりのすべて。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 旅立ち―書体デザインとの出会い
    第1章 毎日新聞で活字をつくる
    第2章 毎日新聞の書体をつくる
    第3章 タイポグラフィの理論を学ぶ
    第4章 「新ゴ」の誕生
    第5章 小塚明朝とゴシックの思想
    終章 書体デザインの未来へ
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小塚 昌彦(コズカ マサヒコ)
    1929年、東京生まれ。タイプデザインディレクター。1947年、毎日新聞社に入社。金属活字の鋳造、ベントン彫刻機用の原図制作など、活字書体の開発に携わる。1970年以降は毎日新聞CTSデジタルフォントの開発を担当し、1984年に定年退職。翌1985年、モリサワのタイプデザインディレクターに就任し、リュウミンや新ゴなど主要書体の開発に携わる。1992年、アドビシステムズの日本語タイポグラフィディレクターに就任。小塚明朝・小塚ゴシックを制作した。1979~97年、愛知県立芸術大学非常勤講師。2007年、佐藤敬之輔賞を受賞

ぼくのつくった書体の話―活字と写植、そして小塚書体のデザイン の商品スペック

商品仕様
出版社名:グラフィック社
著者名:小塚 昌彦(著)
発行年月日:2013/12/25
ISBN-10:4766125622
ISBN-13:9784766125627
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:芸術総記
ページ数:269ページ
縦:22cm
他のグラフィック社の書籍を探す

    グラフィック社 ぼくのつくった書体の話―活字と写植、そして小塚書体のデザイン [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!