ハーブ&スパイス事典―世界で使われる256種 [単行本]

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ハーブ&スパイス事典―世界で使われる256種 [単行本]

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出版社:誠文堂新光社
販売開始日: 2013/12/16
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ハーブ&スパイス事典―世界で使われる256種 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ハーブとスパイスを用途によってそれぞれ色分けで紹介し、風味、利用法、注意点、解説を記載。
  • 目次

    ハーブとスパイスノ品種紹介を五十音順に解説。
    例)アニス、イタリアンハーブミックス、エルブ・ド・ブロパン、オレガノ、ガーリック、カイエンペパー、カラフルペパー、ガラムマサラ、カルダモン、カレーパウダー、キャラウエイ、クミン、グリーンペパー、クローブ、コリアンダー、パクチー、サフラン、シナモン、ジンジャー、スターアニス、スペアミント、ペパーミント、セージ、セポリー、ターメリック、タイム、タラゴン、チリパウダー、ディル、ナツメグ、バジル、パセリ、バニラビーンズ、パプリカ、ピクリングスパイス、ピンクペパー、ブーケガルニ、フェンネル、ブラックペッパー、フレンチハーブミックス、山椒、ポピー、ホワイトペパー、マジョラム、マスタード、メース、唐辛子、レモングラス、ローズマリー、ローリエ、鷹の爪、ホースラディシュ、フェヌグリーク、チャービル、チャイブ 他。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    伊藤 進吾(イトウ シンゴ)
    株式会社トリトン取締役社長。ハーバルセラピスト。1964年東京生まれ

    シャンカール・ノグチ(シャンカールノグチ)
    1973年東京生まれ。インド・パンジャブ出身の祖父L.R.ミグラニが始めた、(株)インドアメリカン貿易商会を継ぎ、現在は代表取締役。「東京スパイス番長」のメンバーとしても活動
  • 出版社からのコメント

    ハーブのスパイスの品種と特徴、使い方の基礎知識を256種類にわたって詰め込んだ一冊。
  • 内容紹介

    世界に流通している主だったハーブとスパイスをこの1冊で調べることのできる本である。流通しているドライのものだけでなく、植物ごとに生態写真と詳しい解説。ハーブとスパイスは、古来から民間療法に用いられた薬草なので、西洋のハーブ、インドのアーユルベーダ、そして漢方和漢に云われている効果効能、そして注意事項などもめいきしている。そして、身近な種類を使った暮らしの中での利用法や料理も盛り込んでいる。
  • 著者について

    伊藤 進吾 (イトウ シンゴ)
    株式会社トリトン取締役社長 ハーバルセラピスト。1964年東京生まれ。花や緑、ハーブ、アロマなど植物の癒しをテーマにし、ハーブを活用した様々な活動に展開している。

    シャンカール ノグチ
    1973年、東京生まれ。貿易商。アメリカ留学後、インド・パンジャブ地方出身の祖父L.R.ミグラニが立ち上げたインドアメリカン貿易商会の3代目として、インド国内の市場を巡りつつインド食品の輸入、開発と販売を手がける。世界中に弟子を持つドクターパルタップにアーユルヴェーダを基礎から学び、帰国後も市場で仕入れた新鮮な食材を使い、野外や湯治棟キッチンでスパイス料理を実践中。近年では、ガラムマサラの調合や初代から40年輸入が続くアルフォンソマンゴーの商品開発などを行っている。

ハーブ&スパイス事典―世界で使われる256種 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:誠文堂新光社
著者名:伊藤 進吾(監修)/シャンカール・ノグチ(監修)
発行年月日:2013/12/23
ISBN-10:4416613644
ISBN-13:9784416613641
判型:B5
対象:婦人
発行形態:単行本
内容:家事
言語:日本語
ページ数:191ページ
縦:24cm
横:19cm
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