ショパン アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ 作品22(ウィーン原典版<266>) [単行本]

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ショパン アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ 作品22(ウィーン原典版<266>) [単行本]

クリスティアン ウーバー(著・文・その他)小坂 裕子(翻訳)
価格:¥2,420(税込)
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出版社:音楽之友社
販売開始日: 2013/12/20
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ショパン アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ 作品22(ウィーン原典版<266>) の 商品概要

  • 目次

    [曲目]

    Grande Polonaise brillante precedee d’un Andante spianato op.22

  • 出版社からのコメント

    1836年出版、作曲はワルシャワ時代、最初の演奏旅行期。ポロネーズの前に「アンダンテ・スピアナート」を置いたのは独創的。<…
  • 内容紹介

    1836年に出版された作品だが、作曲は青年になるまで過ごしたワルシャワ時代、最初の演奏旅行の時期にさかのぼる。「アンダンテ・スピアナート」と「華麗なる大ポロネーズ 作品22」は別々に作曲され、その後ひとつの曲として結び付けられた。ゆっくりとした序奏をもって始まることはさほど特別なことではないが、ポロネーズの前にノクターンのような「アンダンテ・スピアナート」を結び付けた点に独自性を見出すことができる。今日、「華麗なる大ポロネーズ」はピアノの独奏作品として演奏されることがほとんどだが、もとはピアノとオーケストラのための作品であった。「演奏のための覚え書」では、曲についてだけでなく、ショパンのトリルや装飾音の扱い、テンポ・ルバートの解釈についても触れられている。

  • 著者について

    クリスティアン ウーバー
    校訂、解説、運指:


    小坂 裕子 (コサカ ユウコ)
    翻訳:東京藝術大学大学院音楽研究科音楽学専攻修士課程修了。千葉県市川市文化振興財団理事。ショパンを主な研究対象とし、著書『作曲家・人と作品 ショパン』(音楽之友社)、訳書『ショパンの響き』(エーゲルディンゲル 著/小坂裕子 監訳/西久美子 訳/音楽之友社)などがある。

ショパン アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ 作品22(ウィーン原典版<266>) の商品スペック

商品仕様
出版社名:音楽之友社
著者名:クリスティアン ウーバー(著・文・その他)/小坂 裕子(翻訳)
発行年月日:2014/01
ISBN-10:4276402662
ISBN-13:9784276402669
判型:規大
対象:教養
発行形態:単行本
内容:音楽・舞踏
言語:日本語
ページ数:56ページ
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