相談活動と言語としての手話(手話を学ぶ人たちの学習室―全通研学校講義集〈10〉) [単行本]

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相談活動と言語としての手話(手話を学ぶ人たちの学習室―全通研学校講義集〈10〉) [単行本]

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出版社:文理閣
販売開始日:2014/03/05
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相談活動と言語としての手話(手話を学ぶ人たちの学習室―全通研学校講義集〈10〉) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    相談援助活動の基本原則と展開の方法(来談者(クライエント)はどのような人か?
    相談事例から考える生活問題(困難)の構造と理解の視点
    相談援助活動における六つの基本技法
    「同行二人」としての援助活動)
    言語としての手話―音声言語と手話言語(言語の超越性
    記号・言語の恣意性
    二重分節性
    線条性
    メッセージの生産性)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    結城 俊哉(ユウキ トシヤ)
    中央大学文学部哲学科教育学専攻(心理学専修)卒業後、筑波大学医療短期大学部(看護学科)で看護学を学ぶ。その後、千葉県精神科医療センター(精神科救急)、全国精神障害者家族会、中部女子短期大学(社会福祉学科・専任講師)、聖学院大学人文学部(人間福祉学科・助教授)を経て、筑波大学人間学群(障害科学類・准教授)として教育と研究に携わっている。2014年4月から、立教大学コミュニティ福祉学部・福祉学科(障害福祉学領域担当教員)として赴任する予定

    長野 秀樹(ナガノ ヒデキ)
    1958年福岡県生まれ。九州大学大学院文学研究科修了。長崎純心大学教授。専門は無頼派、原爆文学などを中心とする昭和文学。手話活動に関しては、現在、全国手話通訳問題研究会長崎支部長。手話通訳士。原爆文学研究会会員、「敍説」同人

相談活動と言語としての手話(手話を学ぶ人たちの学習室―全通研学校講義集〈10〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:文理閣 ※出版地:京都
著者名:結城 俊哉(著)/長野 秀樹(著)
発行年月日:2014/03/05
ISBN-10:4892597317
ISBN-13:9784892597312
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:149ページ
縦:19cm

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