大学教授がガンになってわかったこと(幻冬舎新書) [新書]
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大学教授がガンになってわかったこと(幻冬舎新書) [新書]

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出版社:幻冬舎
販売開始日: 2014/03/28
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大学教授がガンになってわかったこと(幻冬舎新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    一度目の大腸ガンは早期発見し手術もうまくいったのだが、四年後に膵臓ガンを発症。現在抗ガン剤治療中の大学教授が、この二度のガン患者経験を踏まえて、病院を選ぶ時、ベッドが空かなくて入院できない時、セカンドオピニオンがほしい時、執刀医の実力を知りたい時、主治医と合わない時、抗ガン剤をやめたくなった時、いじわるな看護師に当たった時、どう考えどう振る舞うべきかをレクチャー。「先生にお任せ」ではなく、自分で決断する「賢いガン患者」になるための手引き書。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 大腸ガンの時(ガンかと思ったら、何をすべきか?
    病院選びは、いつからするか?
    私的病院情報の集め方 ほか)
    2 膵臓ガンの時(膵腫瘍はなぜ見つかったか?
    手術をするか、しないか?
    手術の実力は? ほか)
    3 比較・共通のこと(経験豊かな麻酔科医か?
    治療を受けたい医療チーム
    頼りになる看護師とは? ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    山口 仲美(ヤマグチ ナカミ)
    1943年生まれ。お茶の水女子大学卒業。東京大学大学院修士課程修了。文学博士。明治大学国際日本学部教授。埼玉大学名誉教授。古典語から現代語までの日本語の歴史を研究。『平安文学の文体の研究』で金田一京助博士記念賞、『日本語の歴史』で日本エッセイスト・クラブ賞を受賞

大学教授がガンになってわかったこと(幻冬舎新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:幻冬舎
著者名:山口 仲美(著)
発行年月日:2014/03/30
ISBN-10:4344983440
ISBN-13:9784344983441
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:252ページ
縦:18cm
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