はじめての共分散構造分析―Amosによるパス解析 第2版 [単行本]
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はじめての共分散構造分析―Amosによるパス解析 第2版 [単行本]

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出版社:東京図書
販売開始日:2014/06/10
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はじめての共分散構造分析―Amosによるパス解析 第2版 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    相関関係、因果関係、潜在変数を用いた分析、さらにこれらを組み合わせた分析を1つずつ練習するなかで、パス図があらわす「意味」をつかむ。各章末に同じ分析をSPSSで行う方法もあわせて紹介して、さらに理解が深まるよう配慮した。パス図で表現し考えるスキルを習得すれば、研究の理論構造を組み立てるうえでも役立つだろう。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 分析のまえに―Amosとパス図の基本
    第2章 相関関係を表す―相関係数
    第3章 因果関係を表す―重回帰分析
    第4章 原因も複数・結果も複数―重回帰分析・偏相関係数
    第5章 因果関係の連鎖―重回帰分析のくり返し
    第6章 互いに影響しあう関係―双方向の因果関係と多母集団の分析
    第7章 潜在変数を用いる―因子分析
    第8章 2つの潜在変数―2因子の因子分析
    第9章 潜在変数を因果関係に組み込む―多重指標モデル・MIMICモデル
    第10章 より複雑なモデルへ―因子分析と重回帰分析の組み合わせ
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小塩 真司(オシオ アツシ)
    2000年名古屋大学大学院教育学研究科博士課程後期課程修了。博士(教育心理学)(名古屋大学)学位取得。2001年10月中部大学人文学部講師。2003年4月より中部大学人文学部心理学科准教授(2007年から名称変更)。2012年4月より早稲田大学文学学術院准教授。2014年4月より同教授

はじめての共分散構造分析―Amosによるパス解析 第2版 の商品スペック

商品仕様
出版社名:東京図書
著者名:小塩 真司(著)
発行年月日:2014/06/25
ISBN-10:4489021844
ISBN-13:9784489021848
判型:B5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:自然科学総記
ページ数:275ページ
縦:21cm
横:19cm

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