量的・質的金融緩和―政策の効果とリスクを検証する [単行本]
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量的・質的金融緩和―政策の効果とリスクを検証する [単行本]

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出版社:日本経済新聞社
販売開始日:2014/06/27
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量的・質的金融緩和―政策の効果とリスクを検証する の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    前例のないほど大胆な緩和策を打ち出した黒田日銀の金融政策は、日本経済の復活にどれほど影響を与えるか。その効果とリスクをデータから丹念に分析し、わが国の今後を展望したレポートを全公開。英FT紙も注目する報告!「大胆」の次に何が来るのか?
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 大胆な金融政策変更の成果とリスク評価
    第1章 量的・質的金融緩和政策の効果とリスク
    第2章 異次元緩和が長期金利と資産価格に及ぼした影響
    第3章 長めの国債発行は緩和効果を弱めたか
    第4章 金融緩和策の出口で発生するコスト
    第5章 米国、英国、欧州のフォワード・ガイダンス
    第6章 日本のフォワード・ガイダンス
    第7章 マクロ・プルーデンス政策体制の早期確立を
    第8章 米国の量的緩和と新興国のマネーフロー
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    岩田 一政(イワタ カズマサ)
    1946年生まれ。70年東京大学教養学部卒業、経済企画庁入庁。西ドイツ世界経済研究所留学、OECD勤務(経済統計局金融財政政策課)、経済企画庁経済研究所主任研究官を経て、86年東京大学教養学部助教授に就任。同大教授を経て、2001年内閣府政策統括官。03年より08年まで日本銀行副総裁。2008年から09年まで経済財政諮問会議議員。内閣府経済社会総合研究所所長を経て、現在、日本経済研究センター代表理事・理事長。東京大学名誉教授

量的・質的金融緩和―政策の効果とリスクを検証する の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本経済新聞出版社
著者名:岩田 一政(編)/日本経済研究センター(編)
発行年月日:2014/06/25
ISBN-10:4532356008
ISBN-13:9784532356002
判型:B6
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
ページ数:307ページ
縦:20cm

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