グローバル市民社会と援助効果―CSO/NGOのアドボカシーと規範づくり [単行本]
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グローバル市民社会と援助効果―CSO/NGOのアドボカシーと規範づくり [単行本]

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出版社:法律文化社
販売開始日: 2014/07/04
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グローバル市民社会と援助効果―CSO/NGOのアドボカシーと規範づくり の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 グローバル市民社会と援助効果―本書の課題
    第1章 CSOの国際開発協力活動の研究の視角
    第2章 援助効果とは何か―議論の経過
    第3章 4つのプラットフォームの概要
    第4章 援助効果の議論におけるCSOのアドボカシー活動
    第5章 CSOの開発効果の規範づくり
    第6章 援助効果の議論とCSOの独自性、政策・制度環境
    終章 グローバル市民社会と援助効果―研究のまとめと今後の展望
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    高柳 彰夫(タカヤナギ アキオ)
    東京都生まれ。一橋大学法学研究科博士後期課程単位取得。NGO活動推進センター(現:国際協力NGOセンター=JANIC)パートタイム・スタッフ(調査研究担当)、北九州市立大学外国語学部国際関係学科専任講師・助教授を経て、フェリス女学院大学国際交流学部教授。またJANIC政策アドバイザーも務める。専門は国際関係論、国際開発研究
  • 出版社からのコメント

    「成長による貧困削減規範」から「人権規範」への転換をめざすCSO(市民社会組織)について、独自の役割を包括的に検証。
  • 著者について

    高柳 彰夫 (タカヤナギアキオ)
    高柳彰夫(フェリス女学院大学教授)

グローバル市民社会と援助効果―CSO/NGOのアドボカシーと規範づくり の商品スペック

商品仕様
出版社名:法律文化社 ※出版地:京都
著者名:高柳 彰夫(著)
発行年月日:2014/07/10
ISBN-10:4589036088
ISBN-13:9784589036087
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
言語:日本語
ページ数:245ページ
縦:21cm
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