江戸時代の数学最前線―和算から見た行列式(知の扉シリーズ) [単行本]
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江戸時代の数学最前線―和算から見た行列式(知の扉シリーズ) [単行本]
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江戸時代の数学最前線―和算から見た行列式(知の扉シリーズ) [単行本]

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出版社:技術評論社
販売開始日: 2014/07/07
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江戸時代の数学最前線―和算から見た行列式(知の扉シリーズ) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    和算において高等数学研究の先駆けとなった関孝和。彼は、高次の連立代数方程式を解く方法として行列式を編み出していた。西洋数学にどっぷりつかってしまっている今、和算における行列式の歴史を読み解く。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 行列式とは何か
    第2章 連立1次方程式の話
    第3章 東アジア数学における代数学
    第4章 行列とその演算
    第5章 行列と行列式
    第6章 連立代数方程式の消去理論
    第7章 巻末補遺
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小川 束(オガワ ツカネ)
    1954年生まれ。学習院大学理学部数学科卒業、同大学院自然科学研究科博士課程中退。博士(学術)(東京大学)。現在、四日市大学環境情報学部教授、同関孝和数学研究所副所長。現在の専門は東アジア数学史

    森本 光生(モリモト ミツオ)
    1942年生まれ。東京大学理学部数学科卒業、同大学院理学系研究科数学専攻博士課程中退。理学博士(東京大学)。現在、上智大学名誉教授、内蒙古師範大学客座教授、四日市大学関孝和数学研究所副所長

江戸時代の数学最前線―和算から見た行列式(知の扉シリーズ) の商品スペック

商品仕様
出版社名:技術評論社
著者名:小川 束(著)/森本 光生(著)
発行年月日:2014/08/10
ISBN-10:4774166014
ISBN-13:9784774166018
判型:B6
対象:専門
発行形態:単行本
内容:数学
ページ数:223ページ
縦:19cm
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