経済学をまる裸にする―本当はこんなに面白い [単行本]

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経済学をまる裸にする―本当はこんなに面白い [単行本]

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出版社:日本経済新聞社
販売開始日: 2014/07/24
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経済学をまる裸にする―本当はこんなに面白い [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    意味不明な数式、わけのわからない専門用語、理解不能なグラフ…。経済学は小難しくて退屈な「陰気な科学」だと、学生時代に挫折した人も多いはず。でも大丈夫!本書には、数式もなければ、グラフも図もありません。余計なものを取り払えば、経済学はこんなにも面白くなり、ビジネスはもちろん、日常生活でも役立ちます。市場、インセンティブ、機会費用、価格差別、逆選択、生産性、人的資本、通貨、貿易、貧困―英エコノミスト誌の元記者が、笑えるエピソードを交えながら本当に大事なところだけを教えます。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    市場の力―パリを喰わせているのは誰?
    インセンティブの重要性―鼻を切り落とせば命が助かる?(あなたがサイならば)
    政府と経済(政府はみんなのお友だち(そしてあの弁護士どもにも拍手喝采)
    軍はなぜ500ドルもするねじ回しを買うのか)
    情報の経済学―マクドナルドが流行るのはおいしいからではない
    生産性と人的資本―なぜビル・ゲイツは大金持ちなのか
    金融市場―手っ取り早く金持ちになる方法(と、ダイエット!)の経済学
    利権団体の力―政治の経済学
    スコアをつける―どっちの経済が大きいの?
    中央銀行―なぜ紙幣はただの紙切れではないのか
    国際経済学―すてきなアイスランドが破綻した理由
    貿易とグローバリゼーション―アジアのタコ部屋工場がよい理由
    開発経済学―国富論/国貧論
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    ウィーラン,チャールズ(ウィーラン,チャールズ/Wheelan,Charles)
    ダートマスカレッジで公共政策、経済学を教える。元『エコノミスト』誌記者

    山形 浩生(ヤマガタ ヒロオ)
    評論家。翻訳家。シンクタンク勤務の傍ら、幅広い分野で翻訳・評論活動を行う

    守岡 桜(モリオカ サクラ)
    翻訳家

経済学をまる裸にする―本当はこんなに面白い [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本経済新聞出版社
著者名:チャールズ ウィーラン(著)/山形 浩生(訳)/守岡 桜(訳)
発行年月日:2014/07/22
ISBN-10:4532319412
ISBN-13:9784532319410
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
ページ数:421ページ
縦:19cm
その他: 原書名: Naked Economics:Undressing the Dismal Science〈Wheelan,Charles〉
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