アベノミクス批判―四本の矢を折る [単行本]
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アベノミクス批判―四本の矢を折る [単行本]

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出版社:岩波書店
販売開始日:2014/07/31
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アベノミクス批判―四本の矢を折る [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    アベノミクスと称される安倍政権の経済政策は果たして有効か。近時の株高、円安はアベノミクスの恩恵なのか。アベノミクス第一、第二、第三の矢とされるものを順次検討し、いずれも景気浮揚にはつながらないことを明らかにする。さらに第四の矢ともいうべき、安倍政権の真の狙いである「戦後政治改変」の動きもあわせて批判する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 日銀の「量的・質的緩和」は景気浮揚につながらない―第一の矢を折る
    第2章 安倍・黒田氏は何もしていない(続・第一の矢を折る)―なぜ株価は上がり、円安になったのか
    第3章 「国土強靭化政策」にかわるもの―第二の矢を折る
    第4章 人口減少下の経済―第三の矢は音だけの鏑矢
    第5章 予算から考える
    第6章 三つの経済政策を検討する
    第7章 安倍政権が狙うもの―隠された第四の矢を問題にする
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    伊東 光晴(イトウ ミツハル)
    1927年生まれ。京都大学名誉教授。理論経済学、経済政策専攻。1951年東京商科大学(現一橋大学)卒業

アベノミクス批判―四本の矢を折る [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:岩波書店
著者名:伊東 光晴(著)
発行年月日:2014/07/30
ISBN-10:4000220829
ISBN-13:9784000220828
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
ページ数:156ページ
縦:19cm

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