中国の資本主義をどうみるのか―国有・私有・外資企業の実証分析(シリーズ社会・経済を学ぶ) [全集叢書]
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中国の資本主義をどうみるのか―国有・私有・外資企業の実証分析(シリーズ社会・経済を学ぶ) [全集叢書]

徐 涛(著)
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出版社:日本経済評論社
販売開始日:2014/07/31
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中国の資本主義をどうみるのか―国有・私有・外資企業の実証分析(シリーズ社会・経済を学ぶ) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    所有制と産業分野の視点から中国企業の成長史を整理し、マクロ統計資料と延べ約1千万社の企業個票データをもちいて、国有・私有・外資企業の「攻防」を考察する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 中国経済の「あの手この手」
    第1章 国有企業制度と「放権譲利」型改革
    第2章 国家資本の戦略的再編
    第3章 私有企業の成長
    第4章 外資の導入
    第5章 国有、私有と外資企業の「陣地」―第2次経済センサス個票データベースに基づく分析
    第6章 国有企業と民間企業の「進退」―規模以上鉱工業企業個票データベースに基づく分析
    終章 結論と展望
    付録1 企業の所有制分類と「民営化」概念
    付録2 第2次経済センサス個票データベース
    付録3 規模以上鉱工業企業個票データベース
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    徐 涛(ジョ トウ)
    北海学園大学経済学部教授。1968年生まれ。立命館大学経済学部卒。同大学大学院経済学研究科博士後期課程修了。博士(経済学)(立命館大学)

中国の資本主義をどうみるのか―国有・私有・外資企業の実証分析(シリーズ社会・経済を学ぶ) の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本経済評論社
著者名:徐 涛(著)
発行年月日:2014/07/30
ISBN-10:481882335X
ISBN-13:9784818823358
判型:A5
対象:教養
発行形態:全集叢書
内容:経済・財政・統計
ページ数:282ページ
縦:21cm

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