ピサロ―永遠の印象派(「知の再発見」双書) [全集叢書]

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ピサロ―永遠の印象派(「知の再発見」双書) [全集叢書]

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出版社:創元社
販売開始日: 2014/08/16
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ピサロ―永遠の印象派(「知の再発見」双書) [全集叢書] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 アンティル諸島からパリへ
    第2章 印象派の冒険
    第3章 印象派から新印象派へ
    第4章 最後の住居エラニーと最初の成功
    第5章 都市シリーズ
    資料篇―永遠の印象派
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    デュラン=リュエル・スノレール,クレール(デュランリュエルスノレール,クレール/Durand-Ruel Snollaerts,Claire)
    美術史家。著名な画商ポール・デュラン=リュエルの子孫。20年ほど前から、カミーユ・ピサロの作品の研究と鑑定に従事。数多くの展覧会を企画している

    藤田 治彦(フジタ ハルヒコ)
    1951年生まれ。大阪市立大学大学院修了。イエール大学、ルーヴェン・カトリック大学等で研究。京都工芸繊維大学を経て、大阪大学教授
  • 出版社からのコメント

    農村風景を描き、晩年には都市景観などの描写にも取り組んだ、19世紀の印象派の中心的存在、ピサロの生涯を作品と資料満載でつづる。
  • 内容紹介

    1830年にデンマーク領アンティル諸島で生まれたカミーユ・ピサロは、フランスで画家としての生涯を送った。主に農村風景を描き、自然の風景や人々の暮らしを豊かな色彩で描いた。8回行われた印象派展のすべてに唯一参加。若手画家との交流も盛んに行い、新印象派の作品を熱心に制作した。また、晩年には都市景観などの描写にも取り組んだ。19世紀の印象派の中心的存在であり続け、印象主義の探求に人生を捧げた巨匠の軌跡。

ピサロ―永遠の印象派(「知の再発見」双書) [全集叢書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:創元社 ※出版地:大阪
著者名:クレール デュラン=リュエル・スノレール(著)/藤田 治彦(監修)/遠藤 ゆかり(訳)
発行年月日:2014/08/10
ISBN-10:4422212257
ISBN-13:9784422212258
判型:B6
対象:一般
発行形態:全集叢書
内容:絵画・彫刻
言語:日本語
ページ数:142ページ
縦:18cm
横:13cm
その他: 原書名: Pissarro:Patriarche des impressionnistes〈Durand-Ruel Snollaerts,Claire〉
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