アポロンの嘲笑 [単行本]
    • アポロンの嘲笑 [単行本]

    • ¥1,76053ポイント(3%還元)
    • 在庫あり2021年8月7日土曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009002167424

アポロンの嘲笑 [単行本]

価格:¥1,760(税込)
ポイント:53ポイント(3%還元)(¥53相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2021年8月7日土曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:集英社
販売開始日: 2014/09/05
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

アポロンの嘲笑 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    “管内に殺人事件発生”の報が飛び込んできたのは、東日本大震災から五日目のことだった。被害者は原発作業員の金城純一。被疑者の加瀬邦彦は口論の末、純一を刺したのだという。福島県石川警察署刑事課の仁科係長は邦彦の移送を担うが、余震が起きた混乱に乗じて逃げられてしまう。彼には、命を懸けても守り抜きたいものがあった―。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    中山 七里(ナカヤマ シチリ)
    1961年、岐阜県生まれ。『さよならドビュッシー』で『このミステリーがすごい!』大賞を受賞し2010年に同作でデビュー
  • 内容紹介

    <管内に殺人事件発生>の報が飛び込んできたのは、東日本大震災から五日目のことだった。被害者は原発作業員の金城純一。被疑者の加瀬邦彦は口論の末、純一を刺したのだという。福島県石川警察署刑事課の仁科係長は移送を担うが、余震が起きた混乱に乗じて邦彦に逃げられてしまう。邦彦は、危険極まりない“ある場所"に向かっていた。仁科は、純一と邦彦の過去を探るうちに驚愕の真実にたどり着く。一体何が邦彦を動かしているのか。自らの命を懸けても守り抜きたいものとは何なのか。そして殺人事件の真相は――。
    極限状態に置かれた人間の生き様を描く、異色の衝撃作!

アポロンの嘲笑 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:集英社
著者名:中山 七里(著)
発行年月日:2014/09/10
ISBN-10:4087715752
ISBN-13:9784087715750
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:341ページ
縦:20cm
他の集英社の書籍を探す

    集英社 アポロンの嘲笑 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!