鉄道考古学事始―新橋停車場(シリーズ「遺跡を学ぶ」〈096〉) [単行本]
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鉄道考古学事始―新橋停車場(シリーズ「遺跡を学ぶ」〈096〉) [単行本]

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出版社:新泉社
販売開始日: 2014/10/14
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鉄道考古学事始―新橋停車場(シリーズ「遺跡を学ぶ」〈096〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    東京の街にいまだ江戸の面影が残る一八七二年(明治五)の秋、一台の蒸気機関車が文明開化の夢をのせ、汽笛を鳴らしプラットホームを滑りだした。近代日本の玄関口として多くの人びとが旅立った新橋ステーションの姿を発掘された鉄道関連遺構・遺物から描きだす。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 鉄道考古学事始
    第2章 はじめての鉄道建設
    第3章 姿をあらわした新橋停車場
    第4章 汽笛一声
    第5章 モノが語る鉄道史
    第6章 よみがえる新橋停車場
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    斉藤 進(サイトウ ススム)
    1957年、東京都台東区生まれ。立命館大学文学部史学科卒業。公益財団法人東京都スポーツ文化事業団東京都埋蔵文化財センター職員

鉄道考古学事始―新橋停車場(シリーズ「遺跡を学ぶ」〈096〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:新泉社
著者名:斉藤 進(著)
発行年月日:2014/10/14
ISBN-10:4787713361
ISBN-13:9784787713360
判型:A5
対象:教養
発行形態:単行本
内容:日本歴史
ページ数:93ページ
縦:21cm
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