江戸・東京 間違いだらけの地名の由来(祥伝社新書) [新書]
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江戸・東京 間違いだらけの地名の由来(祥伝社新書) [新書]

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出版社:祥伝社
販売開始日: 2014/11/04
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江戸・東京 間違いだらけの地名の由来(祥伝社新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    有楽町は織田信長の弟・有楽斎が住んでいたから?牛込は昔、牧場があったから?早稲田は早く稲が稔ったから?…全部、ウソ。まやかしです。人口に膾炙した地名の由来は間違いだらけ。俗説が一人歩きしていていつのまにか通説になっているものが、いかに多いことか。半世紀にわたり考証を重ねてきた地名研究家は、東京の地名の由来になぜ問題が多いのか、徹底検証をしていきます。各地の地名を俎上に乗せ、ウソや俗説を正す過程で見えてきたものとは?地名を通して、隠された歴史と真実を明るみに出す、知的エンターテインメント!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 都心に江戸の名残を求めて
    第2章 下町めぐり―神田・日本橋から浅草方面へ
    第3章 山の手北部(本郷台・豊島台・赤羽台)の地名
    第4章 山の手南西部(淀橋台・目黒台・荏原台)の地名
    第5章 墨東に江戸~東京の発展を見る
    第6章 ドサクサ紛れの区名の成り立ち
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    楠原 佑介(クスハラ ユウスケ)
    1941年、岡山県生まれ。京都大学文学部史学科(地理学)卒業。出版社勤務を経て、地名についての著述活動に入る。「地名情報資料室・地名110番」を主宰し、正しい地名の復興に尽力

江戸・東京 間違いだらけの地名の由来(祥伝社新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:祥伝社
著者名:楠原 佑介(著)
発行年月日:2014/11/10
ISBN-10:4396113919
ISBN-13:9784396113919
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:外国歴史
言語:日本語
ページ数:283ページ
縦:18cm
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