ふたりの老女(草思社文庫) [文庫]
    • ふたりの老女(草思社文庫) [文庫]

    • ¥77024ポイント(3%還元)
    • 在庫あり2020年2月24日月曜日21:00までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
店舗受け取りが可能です
NEWマルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました
100000009002226340

ふたりの老女(草思社文庫) [文庫]

価格:¥770(税込)
ポイント:24ポイント(3%還元)(¥24相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2020年2月24日月曜日21:00までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:草思社
販売開始日:2014/12/03
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

  • 書籍
  • - 79559位

ふたりの老女(草思社文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    それはある寒さの厳しい冬、人々は老女ふたりをおき去りにした。そしてふたりの必死の旅がはじまった。古老の知恵と教えを語り継ぐアラスカ先住民の伝説。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    ウォーリス,ヴェルマ(ウォーリス,ヴェルマ/Wallis,Velma)
    1960年、アラスカに生まれる。北極圏からわずか数キロ離れただけのユーコン川のほとりで、アラスカ・インディアンの伝統にのっとった教育を受けて育つ。彼女が自分の母から実際に聞いたこの伝説は、アラスカのみならずアメリカ全土で話題を呼ぶとともに、世界16言語に翻訳された

    亀井 よし子(カメイ ヨシコ)
    英米文学翻訳家
  • 内容紹介

    飢餓の冬、仲間は老女たちを姥捨てにした。そして2人の必死の旅が始まった。人間の生きる力と古老の知恵を語り継ぐアラスカ・インディアンの感動の伝説。
  • 著者について

    ヴェルマ・ウォーリス (ヴェルマ ウォーリス)
    1960年アラスカ生まれ。アラスカ原住民の作家。伝統的な狩猟・採集生活をしながら執筆活動を続けている。『ふたりの老女』は母メイより聞いた伝説を書き留めた作品で全米で大反響を起こした。

    亀井よし子 (カメイヨシコ)
    英米文学翻訳家。主な訳書にアン・ビーティー『燃える家』(ブロンズ新社)、ボビー・アン・メイソン『ラブ・ライフ』(草思社)、ドロシー・アリスン『ろくでなしボーン』(早川書房)、ヘレン・フィールディング『ブリジット・ジョーンズの日記』(ソニー・マガジンズ)、エリカ・ジョング『五十が怖い』(小学館)、『あたりまえだけど、とても大切なこと』(草思社)など多数。

ふたりの老女(草思社文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:草思社
著者名:ヴェルマ ウォーリス(著)/亀井 よし子(訳)
発行年月日:2014/12/08
ISBN-10:4794220944
ISBN-13:9784794220943
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:外国文学小説
言語:日本語
ページ数:189ページ
縦:16cm
その他: 原書名: TWO OLD WOMEN:An Alaska Legend of Betrayal,Courage and Survival〈Wallis,Velma〉

    草思社 ふたりの老女(草思社文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!