再生可能エネルギーの社会化―社会的受容性から問いなおす [単行本]
    • 再生可能エネルギーの社会化―社会的受容性から問いなおす [単行本]

    • ¥2,640159ポイント(6%還元)
    • 在庫あり2024年5月29日水曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009002236686

再生可能エネルギーの社会化―社会的受容性から問いなおす [単行本]

価格:¥2,640(税込)
ポイント:159ポイント(6%還元)(¥159相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2024年5月29日水曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:有斐閣
販売開始日: 2014/12/18
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

再生可能エネルギーの社会化―社会的受容性から問いなおす の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「環境保全」と「現代の生活」…。震災後、日本でも注目を集める「再生可能エネルギー」を広く導入するには、何が課題となり、どのような方法が望ましいのか。「社会的受容性」や「持続可能性」などのキーワードを手がかりに、環境社会学などの知見と、日本や海外の先行事例を用いて検討する。
  • 目次

    はじめに
    第1章 再生可能エネルギーの可能性と課題
    第2章 マクロな「社会的合理性」を実現する方法
    第3章 ローカルな社会的受容性を考える
    第4章 コミュニティパワーの土着化
    第5章 手段としてのコミュニティパワー
    第6章 地域所有を進める社会のしくみ
    終 章 自然システムへの再適合と再生可能エネルギー利用
  • 出版社からのコメント

    「再生可能エネルギー社会」を実現するには何が必要か,どのような方法が望ましいかを,環境社会学の知見や事例を用いて検討。
  • 内容紹介

    震災後,日本でも注目を集める「再生可能エネルギー」。その普及には何が必要で,どのようなやり方が望ましいのか。環境社会学などの知見と,日本の市民風車や先行するドイツでの事例をもとに,「再生可能エネルギー社会」の実現のための課題を考える。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    丸山 康司(マルヤマ ヤスシ)
    名古屋大学大学院環境学研究科准教授。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。博士(学術)。専門は環境社会学、環境倫理、科学技術社会論。環境保全に伴う利害の齟齬や合意形成に関する研究テーマに関わっている
  • 著者について

    丸山 康司 (マルヤマ ヤスシ)
    名古屋大学大学院環境学研究科准教授

再生可能エネルギーの社会化―社会的受容性から問いなおす の商品スペック

商品仕様
出版社名:有斐閣
著者名:丸山 康司(著)
発行年月日:2014/12/25
ISBN-10:4641174024
ISBN-13:9784641174023
判型:B6
発売社名:有斐閣
対象:教養
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:228ページ ※224,4P
縦:19cm
他の有斐閣の書籍を探す

    有斐閣 再生可能エネルギーの社会化―社会的受容性から問いなおす [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!