幕末 開陽丸―徳川海軍最後の戦い(角川文庫) [文庫]
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幕末 開陽丸―徳川海軍最後の戦い(角川文庫) [文庫]

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出版社:角川書店
販売開始日:2014/12/25
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幕末 開陽丸―徳川海軍最後の戦い(角川文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    鳥羽・伏見の戦いに敗れ、旧幕軍は窮地に立たされていた。しかし、徳川最強の軍艦=開陽丸の艦長・沢太郎左衛門と盟友・榎本武揚は薩長からの圧力に屈することなく北へ向う。それは新政府軍に抗戦を続ける奥羽越列藩同盟を救援するため。日本史上初の近代海戦、荒れ狂う北の海…。時代の大きなうねりを乗り越え、彼らは新しい時代を切り開くことができるのか?歴史小説の名手が海を舞台に明治維新を描き切った渾身の長編。
  • 出版社からのコメント

    幕末――。武士たちは最後の希望をこの船に託した!
  • 内容紹介

    新政府軍に追い詰められ、江戸城開城を余儀なくされた徳川幕府。しかし、幕府最強の軍艦・開陽丸は屈することなく、新政府軍と抗戦する奥羽越列藩同盟救援のため北へ向かうが……。直木賞作家の隠れた名作!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    安部 龍太郎(アベ リュウタロウ)
    1955年福岡県生まれ。小説家。89年から1年間、「週刊新潮」に連載した「日本史血の年表」(90年、『血の日本史』と改題し刊行)で衝撃的なデビューを飾る。94年、『彷徨える帝』で直木賞候補、2005年、『天馬、翔ける』で第11回中山義秀文学賞を、13年、『等伯』で第148回直木賞を受賞

幕末 開陽丸―徳川海軍最後の戦い(角川文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:安部 龍太郎(著)
発行年月日:2014/12/25
ISBN-10:4041017815
ISBN-13:9784041017814
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:346ページ
縦:15cm
その他:『開陽丸、北へ―徳川海軍の興亡』・改題書

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