黄金の拘束衣を着た首相―なぜ安倍政権は緊縮財政・構造改革を推進するのか [単行本]
    • 黄金の拘束衣を着た首相―なぜ安倍政権は緊縮財政・構造改革を推進するのか [単行本]

    • ¥1,52746ポイント(3%還元)
    • 在庫あり2021年10月18日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009002262853

黄金の拘束衣を着た首相―なぜ安倍政権は緊縮財政・構造改革を推進するのか [単行本]

  • 5.0
価格:¥1,527(税込)
ポイント:46ポイント(3%還元)(¥46相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2021年10月18日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:飛鳥新社
販売開始日: 2015/02/02
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

黄金の拘束衣を着た首相―なぜ安倍政権は緊縮財政・構造改革を推進するのか の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    政府の目的は「経世済民」―利益目的の企業とは違うことを政治家、経営者が理解しない限り、不況は終わらない。デフレを財源に、実質賃金を上げる政策を!
  • 目次

    1 黄金の拘束衣を着た男

    2 政府を誤らせる「経済学のドグマ」

    3 安倍政権の根本的な誤解

    4 株価に縛られた政治家

    5 今すぐできる「国民を豊かにする」政策転換

    6 黄金の拘束衣の「黄金律」をこえて

    おわりに 実質賃金を下げる政策を「やらない」ために


  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    三橋 貴明(ミツハシ タカアキ)
    中小企業診断士、経済評論家、作家。1969年生まれ。東京都立大学(現・首都大学東京)経済学部卒業。外資系IT企業等数社に勤務した後、中小企業診断士として独立。2007年に『本当はヤバイ!韓国経済』(彩図社)を出版、ベストセラーとなる。データに基づいた経済理論が高い評価を得ており、デフレ脱却のための公共投資推進、反増税、反TPPのリーダー的論客として注目されている
  • 出版社からのコメント

    デフレ促進策を改め、実質賃金を上げるアイデア満載の政策解説集

黄金の拘束衣を着た首相―なぜ安倍政権は緊縮財政・構造改革を推進するのか の商品スペック

商品仕様
出版社名:飛鳥新社
著者名:三橋 貴明(著)
発行年月日:2015/02/06
ISBN-10:4864103917
ISBN-13:9784864103916
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:255ページ
縦:19cm
他の飛鳥新社の書籍を探す

    飛鳥新社 黄金の拘束衣を着た首相―なぜ安倍政権は緊縮財政・構造改革を推進するのか [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!