アンデルセンどうわ(母と子のおやすみまえの小さな絵本) [単行本]

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アンデルセンどうわ(母と子のおやすみまえの小さな絵本) [単行本]

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出版社:ナツメ社
販売開始日: 2015/03/07
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アンデルセンどうわ(母と子のおやすみまえの小さな絵本) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    持ちはこびがしやすいコンパクトサイズのお話絵本。アンデルセンどうわ50話を一冊に凝縮。発達心理学の観点で4つのテーマに分けました。バラエティー豊かな挿絵でお話をより楽しめる。
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    1章 美しい心をはぐくむお話(にんぎょひめ;ちがいがあります;マッチ売りの少女;いたずらっこ;月が見ている話―第二夜;コウノトリ;イーダちゃんのお花;天使;ペンとインクつぼ;月が見ている話―第十四夜;ろうそく;ツックぼうや;月が見ている話―第三十三夜);2章 苦しみや悲しみを乗りこえる力を育てるお話(雪の女王;おやゆびひめ;みにくいアヒルの子;パンをふんだむすめ;年の話;銀貨;旅の仲間;ティーポット;白鳥の王子;青銅のイノシシ;幸福の長ぐつ;古い街灯);3章 運命のふしぎを楽しむお話(はだかの王さま;すずの兵隊;ヒナギク;まったく、本当です!;郵便馬車で来た十二人;空飛ぶトランク;五つぶのエンドウマメ;びんの首;最後の真珠;ヒツジかいむすめとえんとつそうじ屋;火打ち箱;イブと小さいクリスティーネ;雪だるま);4章 本当に大事なものに気づく力を養うお話(ナイチンゲール;赤いくつ;ブタかい王子;食べ物屋さんにすむこびと;子どものおしゃべり;古い家;高とび選手;エンドウマメの上にねたおひめさま;モミの木;走りくらべ;とうさんのすることはまちがいない;月が見ている話―第三十一夜)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    渡辺 弥生(ワタナベ ヤヨイ)
    法政大学文学部心理学科教授。大阪府生まれ。教育学博士。法政大学大学院ライフスキル教育研究所所長。筑波大学、ハーバード大学、静岡大学を経て、現職。専門は発達心理学、発達臨床心理学。社会性や道徳性の発達研究と対人関係の問題行動の予防やソーシャルスキル教育に力を入れている

    早野 美智代(ハヤノ ミチヨ)
    1952年、長崎県生まれ。お茶の水女子大学卒業。創作童話の他、名作、昔話の再話が多数

アンデルセンどうわ(母と子のおやすみまえの小さな絵本) の商品スペック

商品仕様
出版社名:ナツメ社
著者名:渡辺 弥生(監修)/早野 美智代(著)
発行年月日:2015/03/23
ISBN-10:4816357955
ISBN-13:9784816357954
判型:B6
対象:児童
発行形態:単行本
内容:文学総記
ページ数:303ページ
縦:17cm
横:13cm
その他:にんぎょひめ,ちがいがあります,マッチ売りの少女,いたずらっこ 他
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