現代日本写真アーカイブ―震災以後の写真表現2011-2013 [単行本]
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現代日本写真アーカイブ―震災以後の写真表現2011-2013 [単行本]

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販売開始日: 2015/03/15
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現代日本写真アーカイブ―震災以後の写真表現2011-2013 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    未曾有の被害をもたらした東日本大震災を、写真はどう引き受け、どう乗り越えて、いま何ができるのか―美術館から画廊、小さなアトリエや仮設の会場まで、足で回って写真作品を実際に鑑賞し、それを紹介・批評した3年間の「震災後の写真」の記録をすべて収録する。450を超える展覧会や写真集の情報と的確な内容紹介、そして鋭い批評を収めた、まさに現代日本写真を知るための「読む写真事典」。
  • 目次

    はじめに

    写真展レビュー2011

    一月
    「スナップショットの魅力」
    「ニュー・スナップショット」
    中藤毅彦「Night Crawler 1995 2010」
    喜多村みか/渡邊有紀「TWO SIGHT PAST」
    今道子「今道子展」
    中平卓馬「Documentary」
    「レオ・ルビンファイン展」
    植田正治「写真とボク」
    牧野智晃「Daydream」
    圓井義典「光をあつめる」
    朝海陽子「sight」/「Conversation」
    「没後20年 孤高のモダニスト 福田勝治写真展」
    秦雅則/エグチマサル「写真/物質としての可能性」

    二月
    「石川光陽写真展」
    王子直紀「KAWASAKI」
    吉村和敏「MAGIC HOUR」
    「140年前の江戸城を撮った男 横山松三郎」
    横田大輔「indication」
    北川健次「リラダンの消えた鳥籠」
    川俣正「フィールド・スケッチ」
    星玄人「大阪」
    「TOKYO FRONTLINE」
    荒木経惟「愛の劇場」
    西野壮平「WANDERING THE DIORAMA MAP」
    小野寺南「untitled」
    野村次郎「峠」

    三月
    三木義一「サイレント」
    春木麻衣子「photographs, whatever they are」
    「サンネ・サンネス SANNE SANNES」
    鷹野隆大『カスババ』
    鬼海弘雄『アナトリア』
    「芸術写真の精華 日本のピクトリアリズム 珠玉の名品展」
    「夜明けまえ 知られざる日本写真開拓史――四国・九州・沖縄編」
    秦雅則「明るい部屋」
    高橋万里子「Night Birds」
    「東京綜合写真専門学校卒業制作展2011」
    中村★そうにょうに喬★「メランコリアの楽園」
    黒田光一「峠」
    永瀬沙世「WATER TOWER」

    四月
    湯沢英治『BAROCCO――骨の造形美』
    高桑常寿「唄者の肖像」
    大久保潤「ちょっと訪ねたカンボジア」
    川島小鳥『未来ちゃん』
    本橋成一『屠場』
    海沼武史「八人の王が眠りに就く処」
    「写真新世紀大阪展 2011」
    澄毅「光」
    原田晋「Ghost」
    市川孝典「FLOWERS」
    石井孝典「Nio ヤドリの石」
    松本典子『野兎の眼』

    五月
    ホンマタカシ「between the books [Mushroom...]」
    中村紋子「Silence」
    吉野英理香『ラジオのように』
    秦雅則「秦雅則+端間沙織」
    今井智己「遠近」
    ジョセフ・クーデルカ「プラハ1968」
    浜田涼「PLATFORM 2011 距離をはかる」
    森山大道「Record No.19-Toscana」
    「写真の地層展」
    大和田良「FORM」
    直江沙季「どんづまる」
    飯田鉄「二つに分かれる小道のある庭」
    川田喜久治「日光―寓話」
    山内宏泰『写真のプロフェッショナル』

    六月
    山本真人「The messy room」
    尾形一郎/尾形優「ナミビア:室内の砂丘」
    鈴木秀ヲ「輪郭の眺め」
    「野村佐紀子展」
    瀬戸正人「binran」
    「写真家・東松照明 全仕事」
    「ZINE/BOOK GALLERY」
    平竜二「Vicissitudes 儚きもの彼方より」
    「安井仲治写真展 1930―1941」
    劉敏史「-270.4℃, My Cold Field」
    「BankART AIR Program 2011 OPEN STUDIO」
    ロバート・フランク「PARTⅠOUTSIDE MY WINDOW」
    大竹昭子『彼らが写真を手にした切実さを――《日本写真》の50年』
    下瀬信雄「結界Ⅶ」

    七月
    榮榮&映里「三生万物」
    たかはしようこ「イノセント」
    森山大道「オン・ザ・ロード」
    吉行耕平「The Park」
    森村泰昌「絵写真+KIMONO」
    齋藤陽道「絶対」
    森花野子「lines dots」
    「成層圏 風景の再起動 vol.3 下道基行」
    尾仲浩二「Tokyo Candy Box」
    川内倫子『ILLUMINANCE』
    八木清「sila」
    藤岡亜弥「Life Studies」
    大沼洋美「くもがうまれるところ」
    ジャン=ルイ・トルナート「BetweenⅡ, Bad Dreams」

    八月
    垂見健吾「新琉球人の肖像」
    荒木経惟「彼岸」
    小栗昌子「フサバンバの山」
    「ヨコハマトリエンナーレ2011」
    「富士幻景 富士に見る日本人の肖像」
    田附勝『東北』
    鬼海弘雄「東京ポートレイト」
    江成常夫「昭和史のかたち」
    瀧本幹也「LAND SPACE」
    宇井眞紀子「アイヌ、風の肖像」
    レオ・ルビンファイン「傷ついた町」
    熊谷聖司「THE TITLE PAGE」

    九月
    谷敦志「ポップでフェティッシュな日常が今日もダラダラ続く!」
    齋藤亮一「佳き日」
    秦雅則「埋葬」
    原久路「Picture, Photography and Beyond」
    伊藤卓「ROOMS」
    森岡督行/平野太呂(写真)『写真集――誰かに贈りたくなる108冊』
    高木こずえ「SUZU」
    橋口譲二「Hof ベルリンの記憶」
    蔵真墨「蔵のお伊勢参り 其の七! 京都・大阪」
    石川直樹「8848」
    高松次郎「言葉ともの―純化とトートロジー」
    須田一政「雀島」
    岸幸太「The books with smells」

    十月
    大友真志『GRACE ISLAND』
    東松照明「東松照明と沖縄 太陽へのラブレター」
    進藤環「蒔いた種を探す」
    畠山直哉「ナチュラル・ストーリーズ」
    中野愛子「Season’s Greetings」
    マリオ・デ・ビアージ「CHANGING JAPAN 1950―1980」
    オ・ソックン「教科書(チョルスとヨンヒ)」
    「中山岩太展」
    アナトリー・チェルカソフ「自然における私の居場所」
    「発光する港――香港写真の現在2011」
    進藤万里子「bibo-SP KL TK」
    柴田敏雄「concrete abstraction」
    山脇敏次「Dimension of Vision〈視覚の立脚点〉」
    「横浜を撮る!捕る!穫る! 横浜プレビュウ」

    十一月
    「アーヴィング・ペンと三宅一生」
    津田直「REBORN “Tulkus’Mountain(Scene1)”」
    米田知子「Japanese House」
    ダヤニータ・シン「ある写真家の冒険」
    ひらいゆう「境界―マダムアクション」
    「写真新世紀東京展 2011」
    朝海陽子「Northerly Wind」
    齋藤陽道『感動』
    「シャルロット・ペリアンと日本」
    鈴木涼子「私は」
    稲田智代「パレード」
    石川真生『日の丸を視る目』
    清川あさみ「美/女/採/集」
    山本顕史「ユキオト」

    十二月
    高梨豊「「LAST SEEIN’」へ」
    北野謙「our face project:Asia」
    細倉真弓「KAZAN」
    春木麻衣子「view for a moment」
    吉永マサユキ「SENTO」
    廣見恵子「DRAG QUEEN 2011」
    「ベン・シャーン クロスメディア・アーティスト――写真、絵画、グラフィックアート」
    「中山岩太 安井仲治 福原信三 福原路草――ペンタックスギャラリー旧蔵品展」
    「ストリート・ライフ ヨーロッパを見つめた7人の写真家たち」
    「日本の新進作家展 vol.10 写真の飛躍」
    薄井一議「昭和88年」
    篠山紀信『ATOKATA』

    写真展レビュー2012

    一月
    大森克己「すべては初めて起こる」
    伊藤之一「隠れ里へ」
    ホンマタカシ「その森の子供」
    「細江英公写真展 第一期 鎌鼬」
    タカオカ邦彦「icons―時代の肖像」
    「LOST & FOUND」
    ERIC『LOOK AT THIS PEOPLE』
    「鬼海弘雄写真展 PERSONA 東京ポートレイト、インディア、アナトリア」
    「長船恒利の光景 1943~2009」
    「MP1 Expanded Retina|拡張される網膜」
    古賀絵里子「浅草善哉」
    佐藤信太郎「東京|天空樹 Risen in East」
    菱田雄介「border/McD」

    二月
    安田佐智種「AERIAL」
    今道子「INPACT」
    今岡昌子「トポフィリア 九州力の原像へ」
    ジェームス・ウェリング「ワイエス」
    栗原滋「螺旋 沖縄1973―1992」
    鷹野隆大「モノクロ写真“Photo-Graph”」
    上田義彦「Materia」
    野口里佳「光は未来に届く」
    ヘレン・ファン・ミーネ「Dogs and Girls」
    畑直幸「Pelletron new no.4」
    第四回恵比寿映像祭「映像のフィジカル」
    松原健「眠る水」
    バリー・コロンブル「Barry Kornbluh」
    原芳市「光あるうちに」
    「新進気鋭のアート写真家展 The Emerging Photography Artist 2012」
    林田摂子「島について」

    三月
    石川直樹「やがてわたしがいる場所にも草が生い茂る」
    森まき「IN MY NATURE」
    「幻のモダニスト――写真家 堀野正雄の世界」
    「フェリーチェ・ベアトの東洋」
    笹岡啓子「Difference 3.11」
    郷津雅夫「WINDOWS」
    「林忠彦写真展 紫煙と文士たち」
    新井卓「Here and There――明日の島」
    村越としや「ここから見える光は?」
    「荒木経惟写真集展 アラーキー」
    宍戸清孝「Home」
    ロベール・ドアノー「Retrospective」
    清家富夫「OVERLOOK」
    MOTOKO「田園ドリーム」

    四月
    小原一真『RESET BEYOND FUKUSHIMA――福島の彼方に』
    藤原更「Neuma」
    佐内正史「ラレー展」
    伊藤時男「断章」
    鈴木諒一「郵便機」
    北島敬三「ISOLATED PLACES」
    山崎博「写真的事件」
    米田卓朗「笛吹川」
    永沼敦子「GOLDEN HARVEST」
    齋藤さだむ「不在の光景」
    「芸術家Mの舞台裏:福永一夫が撮った「森村泰昌」」
    野村恵子「SOUL BLUE」

    五月
    中平卓馬『サーキュレーション――日付、場所、行為』
    杉本博司「ハダカから被服へ」
    「芸術家の肖像――写真で見る十九世紀、二十世紀フランスの芸術家たち」
    土田ヒロミ「BERLIN」
    「報道写真とデザインの父 名取洋之助 日本工房と名取学校」
    川内倫子「照度 あめつち 影を見る」
    井上佐由紀「A Living Creature」
    大西みつぐ「近所論 臨に曝す」
    笹岡啓子「久万山真景」
    「縄文人展」
    安村崇「1/1」
    荒木経惟「写狂老人日記1979→2040 過去・未来」
    「大辻清司フォトアーカイブ 写真家と同時代芸術の軌跡 1940―1980」
    尾形一郎/尾形優「自邸『タイルの家』で開く写真展」

    六月
    「横須賀功光展」
    「写真の現在4 そのときの光、そのさきの光」
    タムトリ展「未来ちゃんの未来」
    「新川屋酒展・ノニータの京浜ローカル1.0」
    平川典俊「木漏れ日の向こうに」
    勝又邦彦「dimensions」
    佐藤志保/畠山雄豪/人見将「念力、滲透、輪郭」
    植田正治「童暦・砂丘劇場」
    林ナツミ「本日の浮遊」
    澄毅「空に泳ぐ」
    森山大道『カラー color』

    七月
    安世鴻「重重 中国に残された朝鮮人元日本軍「慰安婦」の女性たち」
    渡部雄吉「Criminal Investigation」
    「トーマス・デマンド展」
    本城直季「diorama」
    清水裕貴「ホワイトサンズ」
    「MEDIA ARTS SUMMER FESTIVAL 2012」
    金川晋吾「father 2009.04.10―2012.04.09」
    由良環「TOPOPHILIA」
    安彦祐介「あびこのスナップ コドモリミテッド」
    岸幸太「Barracks」
    「ZINE/ BOOK GALLERY 2012」
    「第28回東川賞受賞作家作品展」
    柳本史歩「生活について」

    八月
    田村彰英「夢の光」
    ラルフ・ギブソン「1960―」
    「仙台コレクション写真展 vol.16」
    池田みどり「I Love You, I Hate You――すきよ、きらいよ」
    松江泰治「世界・表層・時間」
    辰野登恵子/柴田敏雄「与えられた形象」
    秦雅則「人間にはつかえない言葉」
    「すべての僕が沸騰する 村山知義の宇宙」
    ダニエル・マチャド/森山大道「TANGO」
    うつゆみこ「ばらまど」
    鷹野隆大「立ち上がれキクオ」
    荒木経惟「センチメンタルな空」

    九月
    山村雅昭「ワシントンハイツの子供たち」
    田代一倫「はまゆりの頃に 2012年夏」
    田村尚子『ソローニュの森』
    津田直「Storm Last Night/ Earth Rain House」
    トム・ハール「Karuizawa Dreamscape」
    「日本の70年代 1968―1982」
    鋤田正義「SOUND & VISION」
    岡田敦「世界」
    進藤環「Late comer」
    川田喜久治「2011-phenomena」
    榎倉康二「記写」
    藤岡亜弥「離愁」
    TOKYO PHOTO 2012

    十月
    小林紀晴「遠くから来た舟」
    操上和美「時のポートレイト」
    中島宏章「黄昏ドラマチック」
    莫毅「因獣」
    森山大道「LABYRINTH」
    篠山紀信「写真力」
    畠山直哉『気仙川』
    磯部昭子「U r so beautiful」
    初沢亜利「Modernism 2011―2021 東北・東京・北朝鮮」
    巖谷國士/桑原弘明「窓からの眺め」
    大竹昭子「Gaze+Wonder NY1980」
    糸崎公朗「盆栽×写真 VOL.02」

    十一月
    大久保潤「でかける!」
    笹岡啓子「VOLCANO」
    森下大輔「名前のかたち」
    野村恵子『Soul Blue――此岸の日々』
    秦雅則/村越としや/渡邊聖子「まれな石および娘の要素」
    「神話のことば ブラジル現代写真展」
    赤鹿麻耶『風を食べる』
    有田泰而「First Born」
    志賀理江子「螺旋海岸」
    百々俊二『遥かなる地平――1968―1977』
    クロダミサト「沙和子」

    十二月
    須田一政「風姿花伝」
    原芳一「常世の虫Ⅱ」
    北井一夫「いつか見た風景」
    「MAM PROJECT 018 山城知佳子」
    楢橋朝子「in the plural」
    「日本の新進作家 vol.11」
    「堀市郎・前田寅次作品展」
    石塚元太良「氷河日記 グレイシャーベイ」
    吉野英里香「Digitalis」
    野村次郎『峠』
    大橋仁『そこにすわろうとおもう』

    写真展レビュー2013

    一月
    村越としや「大きな石とオオカミ」
    澤田知子「SKIN」
    新津保建秀「/風景+」
    人見将「即興?写真」
    有元伸也「ariphoto 2013 vol.1」
    「東川町国際写真フェスティバル ポートフォリオオーディション受賞作品展」
    内藤正敏「神々の異界――修験道・マンダラ宇宙・生命の思想」
    蔵真墨「イ・ケ・メ・ン」
    田尾沙織「ビルに泳ぐ」
    勝倉崚太「ニッポン小唄」
    森栄喜「intimacy」
  • 内容紹介

    写真は東日本大震災をどう引き受け、いま何ができるのか――美術館から画廊、小さなアトリエまで、足で回って写真作品を実際に鑑賞し、それを紹介・批評した450を超える「震災後の写真」の記録3年分を所収する。現代日本写真を知るための「読む写真事典」。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    飯沢 耕太郎(イイザワ コウタロウ)
    1954年、宮城県生まれ。写真評論家。1984年、筑波大学大学院芸術学研究科博士課程修了。著書に『写真美術館へようこそ』(講談社、サントリー学芸賞受賞)など多数
  • 著者について

    飯沢 耕太郎 (イイザワ コウタロウ)
    1954年、宮城県生まれ。写真評論家。1984年、筑波大学大学院芸術学研究科博士課程修了。著書に『写真美術館へようこそ』(講談社、サントリー学芸賞受賞)、『写真的思考』(河出書房新社)、『深読み!日本写真の超名作100』(パイインターナショナル)、『写真集が時代をつくる!』(シー・エム・エス)、『きのこ文学大全』(平凡社)、『きのこ文学ワンダーランド』(DU BOOKS)など多数。

現代日本写真アーカイブ―震災以後の写真表現2011-2013 の商品スペック

商品仕様
出版社名:青弓社
著者名:飯沢 耕太郎(著)
発行年月日:2015/03/15
ISBN-10:478727371X
ISBN-13:9784787273710
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:写真・工芸
言語:日本語
ページ数:496ページ
縦:21cm
横:15cm
厚さ:4cm
重量:675g
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