オウム裁判傍笑記(小学館文庫) [文庫]

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オウム裁判傍笑記(小学館文庫) [文庫]

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出版社:小学館
販売開始日:2007/07/06
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オウム裁判傍笑記(小学館文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    疑似国家さながらに、日本を敵視し、テロの恐怖に陥れた犯罪集団「オウム真理教」。多数の犠牲者を出した一連の事件は世界中を震撼させ、「教祖」は一九九五年五月に逮捕される。その犯罪を裁く「世紀の法廷」は、九六年四月東京地裁で開廷した。しかし、そこで繰り広げられた八年間のやりとりは、あまりにも不可解で喜劇的だった。そのとき、教祖はいかに振る舞い、弟子たちは何を語り、弁護人はどこにいて、裁判官は何を裁いたのか?裁判を傍聴し続けた著者が、裁判員制度の導入を前に、大いなる疑問とともに提示する、真実の法廷ドラマ。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    青沼 陽一郎(アオヌマ ヨウイチロウ)
    1968年長野県生まれ。早稲田大学卒。テレビ制作にかかわったのち、96年ジャーナリストとして独立
  • 内容紹介

    オウム真理教が引き起こした一連の事件は日本中を震撼させ、前代未聞の犯罪を裁く「世紀の法廷」は、1996年4月、全国民注視のなかで開廷した。しかし、そこで繰り広げられたのは、あまりにも不可解で、あまりにも喜劇的な光景だった。そのとき、教祖はいかに振る舞い、弟子たちは何を語り、弁護人はどこにいて、裁判官は何を裁いたのか? そして、遺族が訴えたこととは? 8年間にわたり裁判を傍聴しつづけた著者が真実の法廷ドラマをつぶさに綴る!

オウム裁判傍笑記(小学館文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:青沼 陽一郎(著)
発行年月日:2007/07/11
ISBN-10:4094026975
ISBN-13:9784094026979
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:492ページ
縦:15cm

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