ジブリの教科書〈9〉耳をすませば(文春ジブリ文庫) [文庫]
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ジブリの教科書〈9〉耳をすませば(文春ジブリ文庫) [文庫]

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出版社:文藝春秋
販売開始日: 2015/04/10
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ジブリの教科書〈9〉耳をすませば(文春ジブリ文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    1995年に公開され、邦画ナンバーワンヒットとなった“耳をすませば”は、信州の山小屋で宮崎駿が手にした漫画誌がきっかけだった。監督にはジブリの実力派アニメーター・近藤喜文を抜擢。青春映画の金字塔と称される作品の魅力を、芥川賞作家・朝吹真理子を筆頭に劇作家やポーランド人アニメーターまで多彩な執筆陣が読み解く。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 映画『耳をすませば』誕生(スタジオジブリ物語 近藤喜文初監督作品『耳をすませば』と『On Your Mark』;「四十五歳の新人監督」近藤喜文が泣いた夜(鈴木敏夫);なぜ、いま少女マンガか?―この映画の狙い(宮崎駿))
    2 『耳をすませば』の制作現場(ぼくらが「耳」で伝えたかったこと(近藤喜文);近藤喜文 フィルモグラフィー;対談 近藤喜文(監督)&柊あおい(原作)―好きな人に会えました ほか)
    3 作品の背景を読み解く(多摩で育った新しい子供たち(川本三郎);ぼくが『耳をすませば』に魅かれる理由(マテウシュ・ウルバノヴィチ);『耳をすませば』ごっこ(乙一) ほか)
  • 内容紹介

    みんな何かを探してがんばってる

    公開から20年経っても心をとらえる伝説の作品の魅力について、芥川賞作家・朝吹真理子さん、藤本由香里さんらが読み解く。

ジブリの教科書〈9〉耳をすませば(文春ジブリ文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:スタジオジブリ(編)/文春文庫(編)
発行年月日:2015/04/10
ISBN-10:4168120082
ISBN-13:9784168120084
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:239ページ
縦:16cm
重量:152g
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