森からのてがみ―キツツキは森の大工さん きかんぼうの子グマ [単行本]

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森からのてがみ―キツツキは森の大工さん きかんぼうの子グマ [単行本]


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価格:¥1,430(税込)
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出版社:福音館書店
販売開始日: 2000/05/19
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森からのてがみ―キツツキは森の大工さん きかんぼうの子グマ の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    キツツキがほった穴に住んでいるのはだれ?迷子の子グマが森ではじめて体験したものは?森の生きものたちが次々とくりひろげる、ふしぎでゆかいな物語。長年の自然観察にうらづけられた、森のエコロジーの正確でいきいきとした描写。ビアンキを現代によみがえらせたスラトコフの動物記。小学校初級から。
  • 出版社からのコメント

    自分が掘った木の穴に住む動物をキツツキが探しまわる話と、知りたがり屋の子グマが何でも体験してやろうと森を歩きまわる話。
  • 内容紹介

    森を舞台に多くの童話を書いてきたスラトコフおじさんのどうぶつ記。「キツツキは森の大工さん」は、自分が掘った穴に住んでいる生き物を知りたくなったキツツキが、あちこちの木の穴をたずねていくという、わくわくする話。「きかんぼうの子グマ」は、子グマが母グマから離れていろいろ体験し母グマと再会するが、びっくりする結末が待っていた、という話です。あべ弘士さんがこの作品にぴったりの挿し絵で盛り上げています。

    図書館選書
    自分が掘った木の穴にはどんな動物が住んでいるのか、キツツキが森を探しまわる話と、知りたがり屋の子グマが何でも体験してやろうと、母グマから離れて森を歩きまわる話。
  • 著者について

    ニコライ・スラトコフ
    ニコライ・スラトコフ  ニコライ・スラトコフ(1920~1996)は、現代ロシアの自然派作家。一年の大半を森の別荘ですごし、自然をじっくり観察するという生活を30年以上にわたって続けてきました。彼の作品は単なる自然描写にとどまりません。語り口はきわめて巧みで、自然の美しさを高らかに歌いあげるかと思えば、読者になぞかけをしたり、どんでん返しをしかけたり、おちゃめに片目をつむってみせるような面ものぞかせます。スラトコフの「北の森の十二か月」を3年前に当社は発行しましたが、「森からのてがみ」では、彼の幼年童話の中からとびきりおもしろい作品を二点収録しました。

    松谷さやか (マツヤサヤカ)
    松谷さやか

    あべ弘士 (アベヒロシ)
    あべ弘士

森からのてがみ―キツツキは森の大工さん きかんぼうの子グマ の商品スペック

商品仕様
出版社名:福音館書店
著者名:ニコライ スラトコフ(文)/松谷 さやか(訳)/あべ 弘士(絵)
発行年月日:2000/05/25
ISBN-10:4834016714
ISBN-13:9784834016710
判型:B5
対象:児童
発行形態:単行本
内容:外国文学小説
言語:日本語
ページ数:44ページ
縦:22cm
横:19cm
厚さ:1cm
重量:310g
その他: 原書名: MESSAGES FROM THE FOREST―`Who's Living in My House?' and `Unmanageable Little Bear' from "Stories of Nikolai Sladkov,volume 1"〈Sladkov,Nikolai Ivanovich〉
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