Intel RealSense SDKセンサープログラミング―声とジェスチャーでPCを操作する [単行本]
    • Intel RealSense SDKセンサープログラミング―声とジェスチャーでPCを操作する [単行本]

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Intel RealSense SDKセンサープログラミング―声とジェスチャーでPCを操作する [単行本]

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出版社:翔泳社
販売開始日: 2015/05/13
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Intel RealSense SDKセンサープログラミング―声とジェスチャーでPCを操作する の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「Intel RealSense SDK」の基本APIをはじめ、応用としてのアプリ開発例やTipsを紹介。Unity、Visual Studio、openFrameworksなど人気の開発環境を使った手順も解説している。
  • 目次

    第一部 開発の準備
     第1章 インテル RealSenseテクノロジーとは
     第2章 Visual Studioによる開発の準備
     第3章 Unityによる開発の準備
    第二部 インテル RealSense SDKの利用
     第4章 画像の表示
     第5章 手指の検出
     第6章 顔と表情の検出
     第7章 表示と検出の応用例
    第三部 アプリケーション開発実践
     第8章 Unityで作るアプリケーション
     第9章 WPFで作るアプリケーション
     第10章 openFrameworkによるメディアアート
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    中村 薫(ナカムラ カオル)
    Microsoft MVP for Kinect for Windows/TMCNテクニカルエバンジェリスト。フリーランスでKinectやRealSesneなどを使ったアプリケーションの開発、講演、執筆などを中心に活動している

    前本 知志(マエモト サトシ)
    Tokyo MotionControl Network Co‐founder./株式会社システムフレンドセンサー&デバイス部長。KINECTなどのセンサーを使ったアプリ(イベント用コンテンツ、医療ヘルスケア系)やスマホARアプリの開発を生業とする

    斎藤 裕佑(サイトウ ユウスケ)
    東京理科大学理工学研究科経営工学専攻、博士課程在籍。西山研究室所属。研究分野は機械学習、ヒューマンインタフェース、人工知能。現在は行動認識を主なテーマとしており、研究過程にて様々なデバイスに興味を持つ

    谷口 直嗣(タニグチ ナオジ)
    CGスタジオのR&D部門を経てフリーランスに。コンシューマゲーム、Webアプリ、スマホアプリ、インタラクティブ展示の企画、開発を手掛ける

    初音 玲(ハツネ アキラ)
    Microsoft MVP for Windows Platform Development/TMCNテクニカルエバンジェリスト/国内大手システム開発会社勤務。技術系WebサイトにてWindows系システム開発の技術情報を執筆
  • 出版社からのコメント

    声とジェスチャーでPCを操作! IntelによるWindows 10時代のセンサーデバイスを徹底解説
  • 内容紹介

    声やジェスチャーでPCを制御するセンサーデバイスの大本命!

    Microsoft Kinectの登場以来、マウスやキーボードに代わる新しいPCの操作方法として、センサーデバイスによる「NUI(ナチュラル・ユーザー・インタフェース)」が注目されています。ジェスチャーや音声コマンドなど、人間の五感や自然な行動による直感的な操作を可能とするため、PCを使い慣れていない若年層や高齢者にも好評です。
    本書がテーマとしている「Intel RealSense(リアルセンス)テクノロジー」は、CPUのトップメーカーIntelが開発したセンサー入力技術です。専用の3Dカメラでユーザーを捉えることで、NUIを実現します。この3Dカメラは、今後発売されるPCに順次搭載されることが予定されており、世界各国の主要なPCメーカーが賛同しています。これらの対応PCを購入すれば、追加購入することなく3Dカメラを利用できるため、最も普及するセンサーデバイスとしてアプリ開発者たちの注目を集めています(既存の未対応PCでも開発者用カメラを追加することで利用できるようになります)。
    対応アプリの開発は、無償公開されている「Intel RealSense SDK」を用いてC#やC++などで行います。昨今、ユーザーが爆発的に増えている「Unity」にも対応しており、ゲーム開発者からも注目されています。
    本書では、「Intel RealSense SDK」の基本APIはもとより、応用としてのアプリ開発例やTipsを紹介します。Visual Studio、Unity 5、openFrameworkなど人気の開発環境を使った手順も解説。

Intel RealSense SDKセンサープログラミング―声とジェスチャーでPCを操作する の商品スペック

商品仕様
出版社名:翔泳社
著者名:中村 薫(著)/前本 知志(著)/斎藤 裕佑(著)/谷口 直嗣(著)/初音 玲(著)
発行年月日:2015/05/11
ISBN-10:4798139637
ISBN-13:9784798139630
判型:B5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
付録:有
言語:日本語
ページ数:459ページ
縦:23cm
横:19cm
その他:ダウンロードファイル
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