ぼくの命は言葉とともにある―9歳で失明 18歳で聴力も失ったぼくが東大教授となり、考えてきたこと [単行本]
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ぼくの命は言葉とともにある―9歳で失明 18歳で聴力も失ったぼくが東大教授となり、考えてきたこと [単行本]

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出版社:致知出版社
販売開始日:2015/05/27
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ぼくの命は言葉とともにある―9歳で失明 18歳で聴力も失ったぼくが東大教授となり、考えてきたこと の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    18歳で光と音を失った著者は、絶望の淵からいかにして希望を見出したのか―米国TIME誌が選んだ「アジアの英雄」福島智氏初の人生論。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    プロローグ 「盲ろう」の世界を生きるということ
    第1章 静かなる戦場で
    第2章 人間は自分たちが思っているほど強い存在ではない
    第3章 今この一瞬も戦闘状態、私の人生を支える命ある言葉
    第4章 生きる力と勇気の多くを、読書が与えてくれた
    第5章 再生を支えてくれた家族と友と、永遠なるものと
    第6章 盲ろう者の視点で考える幸福の姿
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    福島 智(フクシマ サトシ)
    1962年兵庫県生まれ。3歳で右目を、9歳で左目を失明。18歳で失聴し、全盲ろうとなる。1983年東京都立大学(現・首都大学東京)に合格し、盲ろう者として初の大学進学。金沢大学助教授などを経て、2008年より東京大学教授。盲ろう者として常勤の大学教員になったのは世界初。社会福祉法人全国盲ろう者協会理事、世界盲ろう者連盟アジア地域代表などを務める

ぼくの命は言葉とともにある―9歳で失明 18歳で聴力も失ったぼくが東大教授となり、考えてきたこと の商品スペック

商品仕様
出版社名:致知出版社
著者名:福島 智(著)
発行年月日:2015/05/20
ISBN-10:4800910722
ISBN-13:9784800910721
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:267ページ
縦:20cm

    致知出版社 ぼくの命は言葉とともにある―9歳で失明 18歳で聴力も失ったぼくが東大教授となり、考えてきたこと [単行本] に関するレビューとQ&A

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