達人に学ぶGoogleアナリティクス実践講座―売上に貢献するデータ分析がわかる7つのレッスン ユニバーサルアナリティクス対応 [単行本]
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達人に学ぶGoogleアナリティクス実践講座―売上に貢献するデータ分析がわかる7つのレッスン ユニバーサルアナリティクス対応 [単行本]

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出版社:翔泳社
販売開始日:2015/06/15
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達人に学ぶGoogleアナリティクス実践講座―売上に貢献するデータ分析がわかる7つのレッスン ユニバーサルアナリティクス対応 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    目標・KPIの設計方法がわからない。用語やメニュー操作が難しそう。顧客タイプ別の分析ってどうやるの?新バージョンへの移行方法が知りたい。分析結果をわかりやすく伝えるレポート作成のコツは?ゼロから学ぶ人でも安心。頼りになる1冊です。
  • 目次

    ●第1章 目標とKPI の設計 1
    1-1 なぜアクセス解析が必要なのか
       サイトの改善プロセス
    1-2 目標とは
       目標をめぐる2つの立場
       目標はできるだけ「金額」で示す
       目標はビジネスのステージによって変わる
    1-3 KPIとは
       KPIに必要な3つの要素
       KPIの考え方「分解法」
       ユーザーのステージをもとにした分解法
       KPI事例集:EC、BtoB、コンテンツサイトの場合

    ●第2章 計測を始めるための準備
    2-1 計測までの5つのステップ
       データ計測のしくみ
    2-2 ステップ1 計測する対象サイトや範囲を決める
    2-3 ステップ2 計測するサイトの登録とトラッキングコードの入手
    2-4 ステップ3 トラッキングコードの実装と計測の確認
       トラッキングコードを追加する2つの方法
       従来の方法でトラッキングコードを直接追加する
       Googleタグマネージャを使ってトラッキングコードを追加する
    2-5 ステップ4 正しく計測するための初期設定
       ①「アカウント」の「ユーザー管理」で設定する項目
       ②「プロパティ」の「プロパティ設定」で設定する項目
       ③「ビュー」の「ビュー設定」で設定する項目
       複数のビューを作成する
    2-6 ステップ5 目標(コンバージョン)の設定
       Googleアナリティクスにおける「目標」とは
       目標設定での注意事項
       目標設定1:URLや特定のアクションをコンバージョンとして設定する
       目標設定2:eコマース機能を有効化する
       事例集:さまざまな目標(コンバージョン)の設定方法

    ●第3章 基本的なメニューと用語
    3-1 Googleアナリティクスへのログインとログアウト
       ログイン後に最初に表示される画面
    3-2 レポート画面の7つの構成要素
       ①ナビゲーションリンク
       ②レポートナビ
       ③期間指定
       ④レポートヘッダー
       ⑤レポートタブ
       ⑥グラフ
       ⑦データテーブル
    3-3 アカウント、プロパティ、ビュー
       アカウント
       プロパティ
       ビュー
    3-4 「指標」と「ディメンション」
       指標とディメンションの考え方
       よく使う指標
       よく使うディメンション
       「プライマリディメンション」と「セカンダリディメンション」
       セカンダリディメンションの使い方
    3-5 データテーブルを使いこなそう
       ①プライマリディメンション切り替えメニュー
       ②セカンダリディメンション(分析軸の追加)
       ③並べ替えの種類
       ④グラフ表示と選択チェックボックス
       ⑤フィルタ(条件の絞り込み)
       ⑥テーブル表示切り替え
       ⑦表示する行数と⑧ページの移動

    ●第4章 よく使う4つのレポート
    4-1 4つのレポートからわかること
    4-2 4大レポートの特徴
       4大レポートのメニュー一覧
    4-3 「ユーザー」レポートでお客様を知る
       「ユーザー」レポートの全メニュー
    4-4 全ユーザーのサマリーを把握する(ユーザー>サマリー)
       [分析ワンポイント]ユーザーサマリーでトレンドを読む
    4-5 男女・年齢の分布を見る(ユーザー>ユーザーの分布>サマリー)
       ユーザーの分布を見るための2つの機能を有効化する
       「ユーザーの分布」レポートを使う
       [分析ワンポイント]重要な年齢・性別ターゲットを見つける
    4-6 興味・関心でユーザーを分析する(ユーザー>インタレストカテゴリ)
    4-7 都道府県別のユーザー傾向を知る(ユーザー>地域)
       [分析ワンポイント]都道府県別・市区町村別でポテンシャルを知る
    4-8 デバイス別にユーザー傾向を知る(ユーザー>モバイル>サマリー)
       [分析ワンポイント]デバイスごとの貢献度と未来のポテンシャルを見る
    4-9 「集客」レポートでチャネルごとの健康状態を知る
    4-10 集客・行動・コンバージョンを一気通貫で評価する(集客>サマリー)
       集客サマリーで優秀なチャネルを発見する
       レポートの表示をカスタマイズする
    4-11 各チャネルを詳細に評価する(集客>すべてのトラフィック)
    4-12 「not provided」問題を克服する(集客>検索エンジン最適化)
       GoogleアナリティクスとGoogle Search Consoleの連携
       [分析ワンポイント]特定キーワードのGoogle掲載順位をチェック
    4-13 パラメータ運用で流入分析の精度を上げる
       なぜパラメータが必要なのか
    4-14 パラメータの設置方法をマスターする
       メールマガジン内のリンクURLにパラメータを設定する
       その他のパラメータ設定(有料検索、ディスプレイ広告など)
    4-15 「行動」レポートでコンテンツの良し悪しを判断する
    4-16 ページの貢献度を評価する(行動>サイトコンテンツ)
       [分析ワンポイント]ノイズを取り除いてコンテンツ貢献度を見やすくする
       [分析ワンポイント]ナビゲーションメニューの価値を評価する
    4-17 ランディングページを起点にコンテンツを評価する
       [分析ワンポイント]ページタイトルからキーワードを予測する
    4-18 ページごとではなく、コンテンツのかたまりで分析する
       ディレクトリごとにパフォーマンスを見る
       「コンテンツグループ」で独自の分類も可能に
       [分析ワンポイント]サイト構造に合わせて独自のグルーピングを作る
    4-19 ユーザー導線を可視化する(行動>行動フロー)
       コンテンツグループを活用する
    4-20 「コンバージョン」レポートで目標達成の状況を確認する
       2つの目標
       「目標」の設定
       サマリーで目標の達成状況を確認する
    4-21 「目標到達プロセス」と「ゴールフロー」
       「目標到達プロセス」で離脱傾向を把握
       「ゴールフロー」で目標から逆算したフローを表示する

    ●第5章 セグメントで顧客分析
    5-1 ユーザー全員をまとめて分析するのは限界がある
       セグメントとは
       Googleアナリティクスのセグメント機能
    5-2 セグメントを使った分析の基本
       セグメントに分けたセッションで、上昇トレンドの要因を探る
       セグメントに分けたユーザーを数値で比較する
    5-3 セグメント機能の操作方法をおぼえよう
       ほぼすべてのレポートでセグメント分析ができる
       セグメントを指定する
    5-4 セグメントを使った分析
       「すべてのセッション」と特定セグメントの比較
       「スマートフォン」vs「それ以外」のトラフィックを比較
       あらかじめ用意されたセグメント
    5-5 オリジナルのセグメントを作ろう
       新しいセグメントを作る
    5-6 7つのセグメント指定条件を使いこなそう
       ユーザー属性 ~年齢・性別から興味関心まで幅広く分析~
       テクノロジー ~ユーザーが使っている環境で分析~
       行動 ~訪問や購入でエンゲージメントを測る~
       最初のセッションの日付 ~ユーザーの初回訪問日で分析~
       トラフィック ~ユーザーのサイト到達経路で絞り込み~
       条件 ~多彩なディメンションと指標で条件を設定~
       シーケンス ~一連のユーザー行動を指定~
    5-7 セグメントをコピーして再利用する

    ●第6章 【目的別リファレンス】ユニバーサルアナリティクスから高度な分析まで
    6-1 「ユニバーサルアナリティクス」を使うメリット
       「ユニバーサルアナリティクス」への移行は必須
       ユニバーサルアナリティクスのメリット
       ユニバーサルアナリティクスへの対応状況を確認する
    6-2 ユニバーサルアナリティクスへの移行手順
       ステップ 1 プロパティの移行
       ステップ 2 トラッキングコードの更新(オプション)
    6-3 オリジナルのレポートを作る
       「カスタムレポートの作成」画面
       カスタムレポートを新規作成する(月別の比較レポート)
    6-4 カスタムレポートにフィルタをかける
       より高度なフィルタ設定
    6-5 カスタムレポートをもっと活用するためのTips
       レポートタブを追加・複製する
       セグメント分析を活用する
       カスタムレポートの一覧画面で編集・コピー・共有・削除
    6-6 「カスタムディメンション」と「カスタム指標」
    6-7 ユニバーサルアナリティクスでカスタムディメンションを使う
       カスタムディメンションを利用するための準備
       値を格納する「箱」を用意する
       トラッキングコードの変更
    6-8 ユニバーサルアナリティクスでカスタム指標を使う
       カスタム指標を利用するための準備
       値を格納する「箱」を用意する
       トラッキングコードの変更
    6-9 ユニバーサルアナリティクスで「データのインポート」機能を使う
       CSV形式のデータをインポートする
    6-10 データのインポート例:「商品データ」
       ステップ1:キーディメンションの設定と、インポート値の設定
       ステップ2:データのアップロード
    6-11 「イベント」を計測してユーザー行動を把握する
       イベントで設定できる項目
       トラッキングコードの変更
       直帰率への影響を回避するためのコードの書き方
    6-12 イベントを使ってスクロール量を計測する
       スクロール量を計測してみよう
       記事を読了したセッションを独自セグメントとして分析する
    6-13 ベンチマーク機能で競合他社と比較する
    6-14 ベンチマーク機能でどんな発見があるか
       同業他社との数値を比較する
       数値をビジュアル化して比較する
       利用デバイス別で比較する
    6-15 新しくなったeコマース機能(拡張eコマース機能)
    6-16 拡張eコマース機能を有効にする
       ステップ1:拡張eコマースの有効化
       ステップ2:拡張eコマースのプラグインの呼び出し
       ステップ3:商品情報のトラッキング
       ステップ4:商品購入のトラッキング
    6-17 ショッピング行動分析で購入プロセスを可視化
       購入プロセスの可視化
    6-18 ショッピング行動をセグメント別に分析する
       決済プロセスの可視化をカスタマイズする
    6-19 商品パフォーマンス分析で商品の販売効率を分析する
       「商品の販売状況」の2つのレポート
       「商品の販売状況」レポートでショッピング行動を分析
    6-20 商品ごとにカート購入効率と商品閲覧効率をチェックする
       あるECサイトの例
    6-21 プロモーションパフォーマンス分析で、どの露出が効いているかを分析する
       「サイト内プロモーション」レポートで、誘導の改良点を把握する
    6-22 セグメントをリマーケティングリストとして活用する
       セグメントを広告配信のリストとして活用する
       リマーケティングリストの抽出
    6-23 セグメントをリマーケティングリストとして引き渡す手順
       リマーケティングリストとして利用するセグメントを選択する
       アナリティクスのアカウントとAdWordsのアカウントをリンクさせる
       分析ワンポイント「ユーザー・バケット」を使って広告のテストを行う
    6-24 アトリビューションモデルとは
       コンバージョンへの貢献を総合的に評価する
       アトリビューションモデルの主な種類と「モデル比較ツール」
    6-25 アトリビューションモデルの比較によって予算配分を最適化する
       複数のモデルでコンバージョンへの貢献を比較
       モデル比較レポートの補助機能
    6-26 スマートフォンのネイティブアプリを計測する
       ウェブビューアプリとネイティブアプリの違い
       ネイティブアプリ計測でできること
    6-27 アプリ解析における4つの主要レポート
       「ユーザー」レポート
       「集客」レポート
       「行動」レポート
       「コンバージョン」レポート
       セグメント、リマーケティングリスト、カスタムレポートの利用
    6-28 GoogleアナリティクスとA/Bテストツールを連携させる
       2種類のA/Bテスト
       Googleアナリティクスと外部A/Bテストツールとの連携
    6-29 Googleアナリティクスプレミアムを使う
       スタンダードとプレミアムの違い
       Googleアナリティクスプレミアムの機能

    ●第7章 すぐに活用できるレポート作成のコツ
    7-1 「良いレポート」づくりに欠かせない5つの条件
       「良いレポート」が満たすべき5つの条件
    7-2 モニタリングレポートとビジネスレポート
       モニタリングレポート~サイトの健康状態をチェック~
       ビジネスレポート~目標達成に必要なことをチェック~
    7-3 レポート作成プロセスの概要
    7-4 ステップ1 頻度・内容を決める
       ステップ1-1:ヒアリングのプロセス
       ステップ1-2:作成するレポートの種類と報告頻度を確定する
    7-5 ステップ2 項目を決める
       ステップ2-1:4つの分類に応じてリストアップを行う
       ステップ2-2:内容を表に落とし込み、関連項目を埋めていく
       レポートプランニングシートの記入例
    7-6 ステップ3 データの見せ
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小川 卓(オガワ タク)
    ウェブアナリストとしてマイクロソフト、ウェブマネー、リクルート、サイバーエージェント、アマゾンジャパンなどで勤務。解析ツールの導入・運用・教育、ゴール&KPI設計、施策の実施と評価、PDCAをまわすための取り組みなどを通じてビジネスの改善に貢献。個人としてブログ「Real Analytics」を2008年より運営。全国各地で講演を年間40回以上実施。アクセス解析イニシアチブプログラム委員、Adobe Analyticsユーザー会「eVar7」代表、デジタルハリウッド大学大学院准教授、株式会社UNCOVER TRUTH CAO、Faber Company CAOを務める

    野口 竜司(ノグチ リュウジ)
    株式会社イー・エージェンシー取締役/Optimizelyエバンジェリスト。Googleアナリティクスプレミアムの公式リセラーであるイー・エージェンシーで、マーケティング・サービス開発担当の取締役を務める。Googleアナリティクスによるエンタープライズ企業のデータ基盤構築や見える化支援、A/Bテストを駆使したコンバージョンレート改善、レコメンドエンジンをはじめとしたマーケティングオートメーションツールの企画・事業開発などを実施
  • 出版社からのコメント

    「Googleアナリティクス」を使って、データにもとづいたビジネス提案を行うノウハウを2人の達人アナリストがわかりやすく説明
  • 内容紹介

    ●アクセス解析は「売上」に貢献してこそ意味がある
    「なんとなくこのページのデザインが気に入らないから、変えてみよう」ではなく、「サイト訪問者の60%がこのページから離脱しています。まず、ここから改善しましょう!」
    データにもとづく提案は、これからのビジネスパーソンに必須のスキル。定番のアクセス解析ツール「Googleアナリティクス」を使って、しっかり売上に貢献するデータ分析の基礎を学びましょう。

    ●5つのステップで「売上に貢献するデータ分析」を実践
    まずは「目標」を立てましょう。それもできるだけ「金額」で表すことが大切です。それをGoogleアナリティクスに設定し、データを分析し、関係者にわかりやすく伝える。このフローをさまざまな業種の事例とあわせて紹介します。

    ●端末を超えた行動分析が可能な「ユニバーサルアナリティクス」に対応
    PCやスマホなど複数の端末のデータを1人のユーザーにデータをひもづける新機能「ユニバーサルアナリティクス」。これからのマーケティングに欠かせないこの機能もしっかり解説します。

    ●頼れる2人のアナリストの共著
    本書はアクセス解析のセミナーでともに講師をつとめ、人気のアナリスト2人がわかりやすく解説。ゼロからはじめる人も安心して学べます。

達人に学ぶGoogleアナリティクス実践講座―売上に貢献するデータ分析がわかる7つのレッスン ユニバーサルアナリティクス対応 の商品スペック

商品仕様
出版社名:翔泳社
著者名:小川 卓(著)/野口 竜司(著)
発行年月日:2015/06/12
ISBN-10:4798140252
ISBN-13:9784798140254
判型:B5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
言語:日本語
ページ数:329ページ
縦:23cm
横:19cm

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