花ごよみ365日―季節を呼びこむ身近な草花の生け方、愉しみ方 [単行本]
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花ごよみ365日―季節を呼びこむ身近な草花の生け方、愉しみ方 [単行本]

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出版社:誠文堂新光社
販売開始日: 2015/09/11
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花ごよみ365日―季節を呼びこむ身近な草花の生け方、愉しみ方 の 商品概要

  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    雨宮 ゆか(アメミヤ ユカ)
    花の教室「日々花」主宰。身近な草花を使って、生活に季節をとりこむ花の楽しみ方のレッスンを定期的に行う。とくに和の花づかいには定評あり。近年は、工芸作家とコラボした花器を、オリジナルの花まわりの道具の提案を行い、全国各地のギャラリーで企画展も催す。花にまつわる執筆やスタイリングも手がけ、雑誌などメディア掲載も多数
  • 出版社からのコメント

    日々の生活に「旬の草花」を生け、季節を綴った365日の花ごよみ。正月など行事を愉しむ花生けのコツなど実用の魅力もある一冊。
  • 内容紹介

    春を告げる梅、道端に楚々と咲く夏のヒメジョオン、
    紅葉に色づく葉っぱ、立ち枯れる冬のススキ……。
    身近な草花を生けることは、身のまわりの季節を知ること。
    「旬の野菜を味わうように、日々、旬の草花を生ける」をテーマに
    365日、著者の「生活の中の花」を切り取った写真に、
    花の生け方、愉しみ方を、短文を添えてご紹介。

    著者が経験的に身につけた、
    草花の季節の色やカタチ、匂いを取り入れる生け方は、
    野山や庭先、花屋でも、身の回りで手に入る花材ばかり。
    スペースも、毎日家族が食事をするテーブルのすみっこ、
    リビングのローテーブルに、壁や食器棚の中など、
    生活のスペースにさりげなく溶け込む、楽しみ方のヒントもあれこれ。

    簡単で、センスよく。特別なスペースも道具も器もいらず、
    気構えることなく日常に添った花の愉しみがあり、
    それでいて、凛とした和の空気感を醸し出されることが魅力。
    そんな雨宮スタイルの花生けのファンは多く、
    本書には、すぐにまねたくなるアイデア満載です。

    また、まいにちの花生けを美しい写真で紹介した本書は、
    「きょうは何の花が旬だろう?」と草花の日めくりのように、
    花を生ける人だけに限らず、花好きへ贈る一冊としてもおすすめ。
    巻末に掲載した植物の索引もあり、花への興味を広げる手助けとなるはず。
  • 著者について

    雨宮 ゆか (アメミヤ ユカ)
    雨宮 ゆか:花の教室「日々花」主宰。身近な草花を使って、生活に季節を取り込む花の楽しみ方のレッスンを定期的に行う。とくに和の花づかいには定評あり。近年は、工芸作家とコラボした花器を、オリジナルの花まわりの道具の提案を行い、全国各地のギャラリーで企画展も催す。花にまつわる執筆やスタイリングも手がけ、雑誌などメディア掲載も多数。

花ごよみ365日―季節を呼びこむ身近な草花の生け方、愉しみ方 の商品スペック

商品仕様
出版社名:誠文堂新光社
著者名:雨宮 ゆか(著)
発行年月日:2015/09/19
ISBN-10:4416615787
ISBN-13:9784416615782
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:諸芸・娯楽
言語:日本語
ページ数:383ページ
縦:19cm
横:13cm
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