味いちもんめ<11>(コミック文庫(青年)) [文庫]

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味いちもんめ<11>(コミック文庫(青年)) [文庫]

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出版社:小学館
販売開始日: 2005/01/15
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味いちもんめ<11>(コミック文庫(青年)) [文庫] の 商品概要

  • 内容紹介

    ▼第1話/ストレス▼第2話/箸(はし)使い▼第3話/寿司▼第4話/カマス▼第5話/塞翁が馬▼第6話/ペット▼第7話/精進料理▼第8話/秋草▼第9話/すぐき菜(な)▼第10話/丹波栗▼第11話/湯葉▼第12話/粕汁▼第13話/煤(すす)払い▼第14話/柚釜(ゆずがま)●主な登場人物/伊橋悟(料亭「藤村」の焼場担当。お調子者な面もあるが日々成長中)、熊野(「藤村」の花板。通称・親父さん[おやっさん])、ボンさん(「藤村」の油場担当。熟年ながら伊橋とほぼ同期。元は僧侶で遊び人?)●あらすじ/このごろ体がだるく、頬もこけてきた伊橋。病院で胃潰瘍と診断され、そのことを親父さんに報告すると「板前らしくなってきた証拠」と言われてしまう。実は料理人にとって、胃潰瘍は水虫と並ぶ“二大職業病”。やむなく休養することになった伊橋は、湘南の漁師・ガッちゃんのもとに遊びに行くが…(第1話) 。●本巻の特徴/親父さんの師匠・吉武が亡くなり、その通夜振る舞いの料理を作るため、京都に出かけた「藤村」の面々。その後、親父さんは伊橋だけを京都に残し、料亭「登美幸」での修業を言い渡すが、そこでの仕事はなんと一番下っ端の“追い回し”で…!? 波瀾の京都修業編スタート!!●その他の登場人物/坂巻(「藤村」の立板。伊橋たちを厳しく指導するNo.2。通称・兄さん)、谷沢誠(「藤村」の煮方。伊橋と同い年だが「藤村」では3年先輩)、黒田(「藤村」の追い回し)、横山・小松・石川・藤田・古瀬(「登美幸」の板前たち)

    図書館選書
    料理人をめざす若者・伊橋悟が入った世界は、三食下宿付き、雀の涙の給料、そして厳しい“追い回し”の日々! 料亭「藤村」で巻き起こる、汗と涙の板前修業物語!!

味いちもんめ<11>(コミック文庫(青年)) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:あべ 善太(著)/倉田 よしみ(著)
発行年月日:2005/01
ISBN-10:4091928412
ISBN-13:9784091928412
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:コミック・劇画
言語:日本語
ページ数:295ページ
縦:16cm
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