サイバーセキュリティプログラミング―Pythonで学ぶハッカーの思考 [単行本]
    • サイバーセキュリティプログラミング―Pythonで学ぶハッカーの思考 [単行本]

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サイバーセキュリティプログラミング―Pythonで学ぶハッカーの思考 [単行本]

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出版社:オライリージャパン
販売開始日:2015/10/26
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サイバーセキュリティプログラミング―Pythonで学ぶハッカーの思考 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    Pythonは情報セキュリティの世界では他よりも先んじているプログラミング言語です。本書ではPythonを使った情報セキュリティにおける攻撃手法について解説します。前半ではrawソケットやScapyライブラリなどネットワーク関連の内容を扱います。後半ではCOMをPythonから扱う方法やVolatilityフレームワークなどシステム関連のトピックを扱います。読者はコーディングを通じてサンプルPythonツールの拡張、外部ツールとの連携や自動化について学習することができます。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    Python環境のセットアップ
    通信プログラムの作成:基礎
    ネットワーク:rawソケットと盗聴
    Scapyによるネットワークの掌握
    Webサーバーへの攻撃
    Burp Proxyの拡張
    GitHubを通じた指令の送受信
    Windowsでトロイの木馬がよく悪用するテクニック
    Internet Explorerで楽しもう
    Windowsにおける権限昇格
    フォレンジックの攻撃への転用と自動化
    リバースエンジニアリング用フレームワークmiasm
    さまざまなサンドボックス検知
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    サイツ,ジャスティン(サイツ,ジャスティン/Seitz,Justin)
    Immunity,Inc.勤務のシニアセキュリティリサーチャー。脆弱性の発見やリバースエンジニアリング、攻撃コードの開発、Pythonによるプログラミングに力を注いでいる

    青木 一史(アオキ カズフミ)
    2006年日本電信電話株式会社入社。セキュアプラットフォーム研究所研究主任。入社以来、マルウェアの動的解析技術やハニーポット技術の研究・開発に従事。現在は、マルウェアの静的解析や脆弱性の脅威分析、マルウェアの通信を特定する技術の研究・開発に取り組んでいる

    新井 悠(アライ ユウ)
    トレンドマイクロ株式会社ソリューションSEグループ担当部長代行。2000年に情報セキュリティ業界に飛び込み、株式会社ラックにてSOC事業の立ち上げやアメリカ事務所勤務等を経験。その後、情報セキュリティの研究者としてWindowsやInternet Explorerといった著名なソフトウェアに数々の脆弱性を発見する。ネットワークワームの跳梁跋扈という時代の変化から研究対象をマルウェアへ照準を移行させ、著作や研究成果を発表した

    一瀬 小夜(イチノセ サヨ)
    2000年から情報セキュリティに携わり、マルウェア解析、コンサルティング、セミナー講師などさまざまな業務に従事。2014年からはCTF for GIRLSの運営メンバーとして、バイナリ解析の講義なども行う

    岩村 誠(イワムラ マコト)
    2002年日本電信電話株式会社入社。セキュアプラットフォーム研究所主任研究員(特別研究員)。博士(工学)。入社以来、DDoS攻撃対策やハニーポット、マルウェア解析の研究開発に従事。他にもセキュリティホール攻撃対策や仮想化技術に興味を持つ。また、IPA主催の教育事業セキュリティ・キャンプ全国大会の講師やSECCONの運営など、将来を担うセキュリティエンジニアの育成にも力を入れている
  • 出版社からのコメント

    Pythonを使った情報セキュリティにおける攻撃手法について解説。優秀なペンテスターの考え方やコーディング手法の習得が可能。
  • 内容紹介

    Pythonによるセキュリティプログラミング!
    Pythonは情報セキュリティの世界では他よりも先んじているプログラミング言語です。本書ではPythonを使った情報セキュリティにおける攻撃手法について解説します。前半ではrawソケットやScapyライブラリなどネットワーク関連の内容を扱います。後半ではCOMをPythonから扱う方法やVolatilityフレームワークなどシステム関連のトピックを扱います。読者は優秀なペンテスターの考え方や哲学、コーディング手法を学ぶことができます。攻撃者の意図や実践手法から防御方法を導き出すというアプローチは、今後すべての情報セキュリティ技術者にとって必須のテクニックになるでしょう。

サイバーセキュリティプログラミング―Pythonで学ぶハッカーの思考 の商品スペック

商品仕様
出版社名:オライリー・ジャパン
著者名:ジャスティン サイツ(著)/青木 一史(訳)/新井 悠(訳)/一瀬 小夜(訳)/岩村 誠(訳)/川古谷 裕平(訳)/星澤 祐二(訳)
発行年月日:2015/10/23
ISBN-10:4873117313
ISBN-13:9784873117317
判型:A5
発売社名:オーム社
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
言語:日本語
ページ数:227ページ
縦:21cm
その他: 原書名: Black Hat Python:Python Programming for Hackers and Pentesters〈Seitz,Justin〉

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