日本郵政という大罪―"まやかしの株式上場"で国民を欺く [単行本]
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日本郵政という大罪―"まやかしの株式上場"で国民を欺く [単行本]

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出版社:ビジネス社
販売開始日: 2015/10/22
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日本郵政という大罪―"まやかしの株式上場"で国民を欺く の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    郵政民営化の設計者が明かす市場を揺るがすメガ官営企業の実態!!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 日本郵政株を買ってはいけないあまりにもシンプルな理由(民営化から10年、日本郵政の真の実力
    内輪のロジック優先の「親子上場」という愚)
    第2章 なぜあのとき、郵政民営化が必要だったのか(郵政、大蔵ベッタリという過ちの始まり
    官から民へ、カネの流れを変えよ!)
    第3章 ここまでやらなければ郵政民営化は達成できない(目指すは世界に通用する民営郵政グループ
    役人の飽くなき執念とプログラミング対決
    郵便事業の衰退を救う手は本当にないのか?)
    第4章 改革の中身から透けて見える政治家の質、官僚のレベル(政治家に必要なたった一つの大事な資質
    信念なき政治の犠牲者はいつも国民という哀しい真理)
    第5章 この国を100年以上蝕み続ける“お上信仰”という病(社会閉塞を自ら招く「人民は弱し、官僚は強し」観念
    新国立競技場問題も改革退行もおかしなことには必ずワケがある)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    高橋 洋一(タカハシ ヨウイチ)
    嘉悦大学教授、株式会社政策工房会長。1955年東京都生まれ。都立小石川高等学校(現・都立小石川中等教育学校)を経て、東京大学理学部数学科・経済学部経済学科卒業。博士(政策研究)。1980年に大蔵省(現・財務省)入省。大蔵省理財局資金企画室長、プリンストン大学客員研究員、内閣府参事官(経済財政諮問会議特命室)、内閣参事官(首相官邸)等を歴任。1990年代に「財投改革」に携わった後、小泉内閣・第一次安倍内閣ではブレーンとして活躍

日本郵政という大罪―"まやかしの株式上場"で国民を欺く の商品スペック

商品仕様
出版社名:ビジネス社
著者名:高橋 洋一(著)
発行年月日:2015/11/02
ISBN-10:4828418474
ISBN-13:9784828418476
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:207ページ
縦:19cm
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