早稲田会議―2050年、日本と日本企業が目指す道 [単行本]
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早稲田会議―2050年、日本と日本企業が目指す道 [単行本]

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出版社:東洋経済新報社
販売開始日:2015/10/31
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早稲田会議―2050年、日本と日本企業が目指す道 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    総勢24名の経営者・有識者がノーガードの議論を展開!次世代リーダーへ贈るメッセージ。
  • 目次

    1 2050年の日本に向けて
    ●人口減少の日本を活性させるために
    ●多様な社会に向け、第三の開国を
    ●美しい日本の国土を活性させるために
    ●働き方の多様化で、労働の流動化を図る
    ●ハイレベルな日本のインフラを世界へ
    ●東京五輪を1つのトリガーに
    補足資料1 日本と世界の将来的事業環境について
    ケーススタディ 1
     アスクル「LOHACO(ロハコ)」
     日立製作所「陽子線治療とウィンドファーム」
     ヤマトホールディングス「プロジェクトG」
     阪急阪神ホールディングス「阪急阪神 未来のゆめ・まちプロジェクト」
     LIXILグループ「グローバル人材育成」 
     セコム「ビッグデータの活用」 

    2 企業のリスクマネジメント
    ●日本企業を取り巻くリスクの変化
    ●企業を強くする「攻めのリスクマネジメント」
    ●日本らしいリスクマネジメントとは何か
    ●リスクを予測するための変革と革新
    補足資料2 日本におけるリスクマネジメント環境
    ケーススタディ2
    NTTデータ「マクロストレステスト支援サービス」
    エイチ・アイ・エス「ハウステンボスの再建」
    静岡銀行「地震リスクに対するストレステスト」
    東京海上日動火災保険「ERMを用いたリスクコンサルティング」
    清水建設「最先端の建設技術・環境技術によるecoBCP」
    第一生命保険「DSR経営(第一生命グループの価値創造経営)の展開」

    3 ASEANにおける事業展開
    ●ASEANの成長とともに、新たなグローバル化へ
    ●グローバル競争下での日本企業の強み
    ●各地域に「日本らしさ」を浸透させるローカリゼーション
    ●異文化との交流で生まれるイノベーション
    ●若者たちが真のグローバル化を実現するために
    補足資料3 ASEANの現状
    ケーススタディ3
    三菱重工「三菱日立パワーシステムズ株式会社」
    ネスレ日本「ネスレ日本イノベーションアワード」
    ユニ・チャーム「アジアを中心とした海外展開」 
    東日本旅客鉄道「鉄道車両の製造から運行・メンテナンスまでの総合技術で貢献」
    カルビー「海外進出を成功に導く4つのファクター」
    キューピー「スイートマヨネーズ」

    あとがき
    早稲田会議CEOラウンドテーブルについて
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    内田 和成(ウチダ カズナリ)
    早稲田大学ビジネススクール教授。東京大学工学部卒業。慶應義塾大学経営学修士(MBA)。日本航空を経て1985年ボストンコンサルティンググループ(BCG)入社。2000年6月から2004年12月までBCG日本代表、2009年12月までシニア・アドバイザーを務める。ハイテク、情報通信サービス、自動車業界を中心に、戦略の策定・実行を支援するプロジェクトを数多く経験。2006年には「世界で最も有力なコンサルタントのトップ25人」(米コンサルティング・マガジン)に選出された。2006年より早稲田大学大学院商学研究科教授
  • 出版社からのコメント

    早稲田大学ビジネススクール教授・内田氏が日本を代表する企業の経営者から聞いた本音を紹介し、提言する。
  • 内容紹介

    総勢24名の経営者・有識者が
    ノーガードの議論を展開!

    日本を代表する企業のリーダーと有識者が一同に介する“早稲田会議”。
    すでに6回を重ねているが、議論され続けているテーマは、
    「人口減少」「真のグローバル化」「イノベーションの創出」。

    初回から根底に流れているのは、今、リーダーたちが自らの役割を果たし、
    若者の未来を閉ざしたくないという思いや願いだ。

    日本を代表する経営者から、次世代へ贈るメッセージ

    ・企業や学校、家庭でも、英語と日本語を使う割合をイーブンにする
    ・東京五輪はゴールではない。通過点と考え、「多様な社会」へと転換を
    ・リスクマネジメントは「守るために」から「強くするために」
    ・変化や革新の風土の育成と当時に、「改善力」の復活を
    ・若者たちのミッションは国際色豊かな人脈づくり


  • 著者について

    内田 和成 (ウチダ カズナリ)
    内田 和成(ウチダ カズナリ)
    早稲田大学ビジネススクール教授
    早稲田大学ビジネススクール教授。東京大学工学部卒業。慶應義塾大学経営学修士(MBA)。日本航空を経て 1985年ボストン コンサルティング グループ(BCG)入社。2000年6月から2004年12月までBCG日本代表、2009年12月までシニア・アドバイザーを務める。ハイテク、情報通信サービス、自動車業界を中心に、戦略の策定・実行を支援するプロジェクトを数多く経験。2006年には「世界で最も有力なコンサルタントのトップ25人」(米コンサルティング・マガジン)に選出された。2006年より早稲田大学大学院商学研究科教授。ビジネススクールで競争戦略やリーダーシップ論を教えるほか、エグゼクティブ・プログラムでの講義や企業のリーダーシップ・トレーニングも行う。また、三井倉庫、キユーピーなどの社外取締役も務める。著書に『仮説思考』『論点思考』(東洋経済新報社)、『異業種競争戦略』(日本経済新聞出版社)『ゲーム・チェンジャーの競争戦略』、(編著、日本経済新聞出版社)などがある。

早稲田会議―2050年、日本と日本企業が目指す道 の商品スペック

商品仕様
出版社名:東洋経済新報社
著者名:内田 和成(著)
発行年月日:2015/11/12
ISBN-10:4492502785
ISBN-13:9784492502785
判型:B6
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:159ページ
縦:19cm

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