伝説のハンドメイドアナログシンセサイザー―1970年代の自作機が蘇る [単行本]

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伝説のハンドメイドアナログシンセサイザー―1970年代の自作機が蘇る [単行本]

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出版社:誠文堂新光社
販売開始日: 2015/11/06
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伝説のハンドメイドアナログシンセサイザー―1970年代の自作機が蘇る の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 アナログ・シンセとは?
    第2章 VCO
    第3章 キーボード
    第4章 VCA
    第5章 EG
    第6章 VCF
    第7章 LFO、NG
    第8章 その他ユーティリティ・モジュール
    第9章 音に空間効果を与えるモジュールとまとめ
    Appendix
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    山下 春生(ヤマシタ ハルオ)
    学生時代、雑誌『初歩のラジオ』(誠文堂新光社)にアナログ・シンセサイザーの連載を執筆したあと、大手電機メーカーで画像処理を用いた高画質化技術の研究開発に従事、博士(工学)。現在、アナログ・シンセサイザーの研究を続けながら大学に勤務し、ものづくりの楽しさを学生に指導している
  • 出版社からのコメント

    1970年代,シンセサイザー黎明期に登場した伝説の自作アナログシンセサイザーが蘇る
  • 内容紹介

    国産のシンセサイザーが登場した1970年代後半、冨田勲,YMOを始めとする革新的なミュージシャンがこぞって導入したシンセサイザーは,新しい楽器として認知され始めました。当時電子工作を趣味とする若者から絶大な支持のあった月刊誌『初歩のラジオ』1977年1月号~1978年3月号において,「ミュージック・シンセサイザーの回路から製作・徹底ガイド」が連載されます.これが当時1000万円前後した製品と同等のものを自作することができる,アナログ・シンセの仕組みや原理が平易に解説されている,その回路や製作についてとても丁寧に解説されている,として,楽器ファン,電子工作ファンのあいだで注目を集め,シンセサイザーの黎明期においてその発展にアマチュアでも追いつけるのだという大きな足跡を残しました.本書は『初歩のラジオ』の記事に「いま作るとしたらこうするべき」というパーツ選びや回路上のテクニックを加え,現在に続くアナログシンセサイザーブームに対しても色あせることのない伝説を蘇らせます.
  • 著者について

    山下 春生 (ヤマシタ ハルオ)
    山下 春生:学生の時代に雑誌「初歩のラジオ」でアナログシンセサイザーの連載を執筆したあと、大手電機メーカーで画像処理を用いた高画質化技術の研究開発をに従事。現在、アナログシンセサイザーの研究を続けながら大学に勤務し、ものづくりの楽しさを学生に指導している。

伝説のハンドメイドアナログシンセサイザー―1970年代の自作機が蘇る の商品スペック

商品仕様
出版社名:誠文堂新光社
著者名:山下 春生(著)
発行年月日:2015/11/14
ISBN-10:4416115431
ISBN-13:9784416115435
判型:B5
対象:実用
発行形態:単行本
内容:音楽・舞踏
言語:日本語
ページ数:202ページ
縦:25cm
横:19cm
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