「リベラル保守」宣言(新潮文庫) [文庫]
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「リベラル保守」宣言(新潮文庫) [文庫]

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出版社:新潮社
販売開始日:2015/12/24
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「リベラル保守」宣言(新潮文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    リベラルと保守は対抗関係とみなされてきた。だが私は真の保守思想家こそ自由を擁護すべきだと考えている―。メディアでも積極的に発言してきた研究者が、自らの軸である保守思想をもとに、様々な社会問題に切り込んでゆく。脱原発主張の根源、政治家橋下徹氏への疑義、貧困問題への取り組み方、東日本大震災の教訓。わが国が選択すべき道とは何か。共生の新たな礎がここにある。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 「リベラル保守」宣言
    第1章 保守のエッセンス
    第2章 脱原発の理由
    第3章 橋下政治への懐疑
    第4章 貧困問題とコミュニティ
    第5章 「大東亜戦争」への違和
    第6章 東日本大震災の教訓―トポスを取り戻せ
    第7章 徴兵制反対の理由
    第8章 保守にとってナショナリズムとは何か
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    中島 岳志(ナカジマ タケシ)
    1975(昭和50)年、大阪府生れ。大阪外国語大学でヒンディー語を専攻する。京都大学大学院博士課程修了。2005(平成17)年、『中村屋のボースインド独立運動と近代日本のアジア主義』で、大佛次郎論壇賞とアジア・太平洋賞大賞を受賞する。京都大学人文科学研究所研修員、ハーバード大学南アジア研究所客員研究員、北海道大学公共政策大学院准教授を経て、’16年3月より東京工業大学教授
  • 出版社からのコメント

    ナショナリズム、原発、貧困……。俗流保守にも教条的左翼にも馴染めないあなたへ。「リベラル保守」思想こそが共生の新たな鍵だ。
  • 内容紹介

    リベラルと保守は対抗関係とみなされてきた。だが私は真の保守思想家こそ自由を擁護すべきだと考えている――。メディアでも積極的に発言してきた研究者が、自らの軸である保守思想をもとに、様々な社会問題に切り込んでゆく。脱原発主張の根源、政治家橋下徹氏への疑義、貧困問題への取り組み方、東日本大震災の教訓。わが国が選択すべき道とは何か。共生の新たな礎がここにある。

「リベラル保守」宣言(新潮文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:新潮社
著者名:中島 岳志(著)
発行年月日:2016/01/01
ISBN-10:4101365725
ISBN-13:9784101365725
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:政治含む国防軍事
言語:日本語
ページ数:245ページ
縦:16cm

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