司馬サンの大阪弁―'97年版ベスト・エッセイ集(文春文庫) [文庫]

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司馬サンの大阪弁―'97年版ベスト・エッセイ集(文春文庫) [文庫]

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出版社:文藝春秋
販売開始日:2000/09/01
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司馬サンの大阪弁―'97年版ベスト・エッセイ集(文春文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    名だたる大作家が相次いで亡くなった96年。田辺聖子「司馬サンの大阪弁」、瀬戸内寂聴「狐狸庵のこと」のほか、藤沢周平、淀川長治、田中澄江らが最晩年に残した珠玉の随筆の数々。プロ、アマを問わず、時代を映す4500篇の中から選び抜かれた、96年発表のエッセイの最高峰61篇を収録。好評のベスト・エッセイ集シリーズ第15作。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    散歩の効用(先生の風呂敷包み(江国滋)
    京都弁というもの(玉木正之)
    昭和三四郎(高島俊男) ほか)
    司馬サンの大阪弁(母の手紙(連城三紀彦)
    孤離庵のこと(瀬戸内寂聴)
    京都時代の近衛文麿(須藤真志) ほか)
    ゴリラの思いやり(無彩色の愛(柏原保子)
    音楽の音を言葉で表す達人(米原万里)
    岡本太郎の墓(岡本敏子) ほか)
    仰げば尊し(老いは迎え討て(田中澄江)
    鴉そして人間(岩村蓬)
    スワード女史(斎藤茂太) ほか)

司馬サンの大阪弁―'97年版ベスト・エッセイ集(文春文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:日本エッセイスト・クラブ(編)
発行年月日:2000/09/01
ISBN-10:4167434156
ISBN-13:9784167434151
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:318ページ
縦:16cm

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