ソーシャルワーク論(シリーズ・福祉を知る〈2〉) [全集叢書]
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ソーシャルワーク論(シリーズ・福祉を知る〈2〉) [全集叢書]

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出版社:ミネルヴァ書房
販売開始日:2016/02/13
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ソーシャルワーク論(シリーズ・福祉を知る〈2〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    病気、失業、家族関係の変化…人生では自分のせいかどうかにかかわらず、それまでの生活が維持できなくなることがあります。ソーシャルワーカーは、そんな「困った」を抱えた人がその人にとって最適な生活を送れるように専門職として手助けします。彼らは、一定の知識と技術と考え方をもって任務にあたるのですが、それは単なる相談とどう違うのでしょうか。本書では「何をする人なのかわからない」「話を聞くだけ?」と思われがちなソーシャルワーカーと、基となるソーシャルワークについて、はじめて学ぶ人向けにわかりやすくお伝えします。
  • 目次

    はじめに
    序章 ソーシャルワーク(社会福祉援助)の体験
     第Ⅰ部 ソーシャルワークを知る
    第1章 ようこそソーシャルワークの世界へ
    第2章 ソーシャルワークって何?
    第3章 ソーシャルワークが必要な理由

     第Ⅱ部 ソーシャルワークの実際
    第4章 さまざまな領域でのソーシャルワーク
    第5章 ソーシャルワークを実践する人々
    第6章 ソーシャルワークの歴史と発展
    第7章 ソーシャルワークの定義と概要
    第8章 ソーシャルワークの過程と価値・倫理
    第9章 援助関係と権利擁護
    第10章 ソーシャルワークの専門性

    終 章 そしてあなたも「ソーシャルワーカー」に

    あとがき
    ソーシャルワーカーの倫理綱領
    社会福祉士の行動規範
    参考文献
    *各章末にコラム
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    空閑 浩人(クガ ヒロト)
    1964年生まれ。1988年同志社大学文学部文化研究科教育専攻卒業。2000年同志社大学大学院文学研究科社会福祉学専攻後期課程満期退学。現在、同志社大学社会学部教授。博士(社会福祉学)。社会福祉士
  • 出版社からのコメント

    生活を支える現場が多職種協働になりつつある今、ソーシャルワークの独自の役割とできることを他分野の人にもわかるように解説する。
  • 著者について

    空閑 浩人 (クガ ヒロト)
    2015年11月現在同志社大学社会学部社会福祉学科教授

ソーシャルワーク論(シリーズ・福祉を知る〈2〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:ミネルヴァ書房 ※出版地:京都
著者名:空閑 浩人(著)
発行年月日:2016/02/15
ISBN-10:4623075559
ISBN-13:9784623075553
判型:A5
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:社会
言語:日本語
ページ数:190ページ
縦:21cm

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