昭和の終着駅 関西篇―写真に辿るなつかしの終着駅(鉄ぶらブックス〈010〉) [単行本]
    • 昭和の終着駅 関西篇―写真に辿るなつかしの終着駅(鉄ぶらブックス〈010〉) [単行本]

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昭和の終着駅 関西篇―写真に辿るなつかしの終着駅(鉄ぶらブックス〈010〉) [単行本]

安田 就視(写真)原口 隆行(特別寄稿)
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出版社:交通新聞社
販売開始日:2016/03/29
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昭和の終着駅 関西篇―写真に辿るなつかしの終着駅(鉄ぶらブックス〈010〉) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    滋賀県の終着駅
    三重県の終着駅
    京都府の終着駅
    奈良県の終着駅
    大阪府の終着駅
    和歌山県の終着駅
    兵庫県の終着駅
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    安田 就視(ヤスダ ナルミ)
    写真家。志木市美術協会会員。1931年2月、香川県生まれ。日本画家の父につき、日本画、漫画を習う。高松市で漆器の蒔絵を描き、彫刻を習う。のど自慢の優勝で芸能界に入り、歌手として主に西日本を巡業。テレビ番組にも出演。その後カメラマンになり大自然の風景に魅せられ、漂泊の旅に出る。そして消えゆく昭和の鉄道、SL、私鉄など全線をオールカラーで撮影。そのほか四季の風景、風俗、日本の祭り、学参物、伝統工芸など、大判カメラで撮影

    原口 隆行(ハラグチ タカユキ)
    1938年9月、東京生まれ。終戦直前父祖の地佐賀市に疎開、高校までを過ごす。1963年3月上智大学卒業後凸版印刷(株)に入社。1968年頃、蒸気機関車が数を減じていることを危惧して追跡を開始、その終焉後は関心を鉄道全般に広げ、『鉄道ジャーナル』『旅と鉄道』などに寄稿を続けたのち1982年9月、フリーになり執筆活動に入る

昭和の終着駅 関西篇―写真に辿るなつかしの終着駅(鉄ぶらブックス〈010〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:交通新聞社
著者名:安田 就視(写真)/原口 隆行(特別寄稿)
発行年月日:2016/03/31
ISBN-10:4330660164
ISBN-13:9784330660165
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:交通・通信
ページ数:143ページ
縦:21cm

    交通新聞社 昭和の終着駅 関西篇―写真に辿るなつかしの終着駅(鉄ぶらブックス〈010〉) [単行本] に関するレビューとQ&A

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