帝都の夜に潜む罪―東都日報絵師の事件帖(富士見L文庫) [文庫]
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帝都の夜に潜む罪―東都日報絵師の事件帖(富士見L文庫) [文庫]

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出版社:角川書店
販売開始日:2016/05/13
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帝都の夜に潜む罪―東都日報絵師の事件帖(富士見L文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    家業の摺師を継がず、東都日報の探訪として働く瑞垣青海。おっとりした性格と童顔も手伝い、「大学出の探訪」とからかわれながらも記者を目指し奮闘していた。そんな青海が事件が起こると駆け込む先は、同じ神田の下宿に住む幼馴染み・敷嶋貴音のもと。「で、どんな殺しだい?」「本当に残虐な話が好きだな…」「そういう絵を描くのが好きなのさ」清澗寺伯爵家のご落胤という出自と美しい容貌を持ちながら、『血みどろ貴音』の異名をとる凄腕絵師は、今日も青海の話から帝都に潜む事件を解いていく―。
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    本郷腹裂き事件のこと;湯島女性消失事件のこと
  • 出版社からのコメント

    「この絵には違和感がある」――浮世絵師の観察眼で、事件を射貫く
  • 内容紹介

    明治26年――帝都で若い女性の惨殺死体が発見された。現場取材を終えた東都日報の新米探訪・青海が、腕利きの浮世絵師で幼馴染みの貴音に事件の話をすると、彼は「次の殺人もあるかもしれないな」と言い出して!?
  • 著者について

    和泉桂 (イズミカツラ)
    「清澗寺家シリーズ」(幻冬舎コミックス)や「キスシリーズ」(講談社)など、多くの人気シリーズ、著作を持つ作家。ドラマCD化した作品も多数ある。特に名門華族・清澗寺家一族の大正時代から戦後までのドラマを描いた「清澗寺家シリーズ」は熱心な読者が多く、完結を記念して完全予約限定のファンブックが発売されるほど。

帝都の夜に潜む罪―東都日報絵師の事件帖(富士見L文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:和泉 桂(著)
発行年月日:2016/05/20
ISBN-10:4040709071
ISBN-13:9784040709079
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:285ページ
縦:15cm
横:11cm

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