風は青海を渡るのか?―The Wind Across Qinghai Lake?(講談社タイガ) [文庫]
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風は青海を渡るのか?―The Wind Across Qinghai Lake?(講談社タイガ) [文庫]

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出版社:講談社
販売開始日: 2016/06/22
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風は青海を渡るのか?―The Wind Across Qinghai Lake?(講談社タイガ) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    聖地。チベット・ナクチュ特区にある神殿の地下、長い眠りについていた試料の収められた遺跡は、まさに人類の聖地だった。ハギリはヴォッシュらと、調査のためその峻厳な地を再訪する。ウォーカロン・メーカHIXの研究員に招かれた帰り、トラブルに足止めされたハギリは、聖地以外の遺跡の存在を知らされる。小さな気づきがもたらす未来。知性が掬い上げる奇跡の物語。
  • 目次

    プロローグ
    第1章 月下の人々 Sublunary people
    第2章 月下の営み Sublunary working
    第3章 月下の理智 Sublunary intellect
    第4章 月下の眠り Sublunary sleep
    エピローグ
  • 出版社からのコメント

    ナクチュを再訪したハギリが出会う研究者たち。彼らが導かれる先は?
  • 内容紹介

    生殖による人口増加が限りなくゼロに近づく中、いまだに子供が産まれている地、チベット・ナクチュ。子供たちの脳波測定のためその地を再訪したハギリは、子供が生まれる理由にある仮説を立てていた。講談社タイガの誇る「Wシリーズ」第三作!


     聖地。チベット・ナクチュ特区にある神殿の地下、長い眠りについていた試料の収められた遺跡は、まさに人類の聖地だった。
     ハギリはヴォッシュらと、調査のためその峻厳な地を再訪する。ウォーカロン・メーカHIXの研究員に招かれた帰り、トラブルに足止めされたハギリは、聖地以外の遺跡の存在を知らされる。 
     小さな気づきがもたらす未来。知性が掬い上げる奇跡の物語。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    森 博嗣(モリ ヒロシ)
    工学博士。1996年、『すべてがFになる』(講談社文庫)で第1回メフィスト賞を受賞しデビュー

風は青海を渡るのか?―The Wind Across Qinghai Lake?(講談社タイガ) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:森 博嗣(著)
発行年月日:2016/06/20
ISBN-10:4062940361
ISBN-13:9784062940368
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:261ページ
縦:15cm
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