天皇畏るべし―日本の夜明け、天皇は神であった [単行本]
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天皇畏るべし―日本の夜明け、天皇は神であった [単行本]

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出版社:ビジネス社
販売開始日: 2016/05/02
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天皇畏るべし―日本の夜明け、天皇は神であった [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    アジアに於いて早々と近代化を目指しつつも、欧米の侵略を許さなかったのは日本のみ。畏るべし―天皇が神であったからである。天皇は日本国民に近代化を遂行する為の権威と力を与えた。日本の深淵に社会科学的分析の光を当てて本質を解明する!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 日本の夜明け、天皇は神であった
    2 神は正統性を定める
    3 教育勅語に込められた革新
    4 キリスト教の論理
    5 儒教の論理
    6 天皇はキリスト教的神である
    7 天下大乱は何故起きたか
    8 日本皇道の失墜
    9 摩訶不思議なるもの
    10 天皇が秘める深淵とは何か
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小室 直樹(コムロ ナオキ)
    政治学者、経済学者。昭和7(1932)年、東京生まれ。京都大学理学部数学科卒業。大阪大学大学院経済学研究科、東京大学大学院法学政治学研究科修了。東京大学法学博士。この間、フルブライト留学生としてアメリカに留学し、ミシガン大学大学院でスーツ博士に計量経済学を学ぶ。マサチューセッツ工科大学大学院でサムエルソン博士(1970年ノーベル賞受賞)からPh.D Economicsを授与される。また、同大学ではソロー博士(1987年ノーベル賞受賞)に理論経済学を、ハーバード大学大学院ではアロー博士(1972年ノーベル賞受賞)とクープマンス博士(1975年ノーベル賞)に理論経済学を、スキナー博士に心理学わ、パースンズ博士に社会学を、ホマンズ教授に社会心理学を学ぶ。平成22(2010年)9月、逝去

天皇畏るべし―日本の夜明け、天皇は神であった [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:ビジネス社
著者名:小室 直樹(著)
発行年月日:2016/05/08
ISBN-10:4828418792
ISBN-13:9784828418797
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:284ページ
縦:20cm
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