東京どこに住む?―住所格差と人生格差(朝日新書) [新書]
    • 東京どこに住む?―住所格差と人生格差(朝日新書) [新書]

    • ¥79224ポイント(3%還元)
    • お取り寄せ
100000009002578065

東京どこに住む?―住所格差と人生格差(朝日新書) [新書]

  • 5.0
価格:¥792(税込)
ポイント:24ポイント(3%還元)(¥24相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
お届け日:お取り寄せこの商品は、日時を指定できません。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:朝日新聞社
販売開始日: 2016/05/13
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
NEWマルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

東京どこに住む?―住所格差と人生格差(朝日新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    東京に変化が起こっている。それは、住む場所に対する人の考え方が変わってきているからだ。家賃が高くても都心に住む人々は、どのようなメリットを見いだしているのか?かつての人気の街は、なぜ衰退したのか?どこに住むかの重要性がかつてなく高まっている時代の、都市暮らしの最新ルールを探る。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 東京の住むところは西側郊外から中心部へ(東と西で分断されている東京の「住民意識」
    「西高東低」で示される東京の住宅地人気 ほか)
    第2章 食と住が近接している(「閑静な住宅街」というマジックワード
    バルブームと都市 ほか)
    第3章 東京住民のそれぞれの引っ越し理由(ままならない住む場所選びの本質
    私鉄沿線のニュータウンの落とし穴 ほか)
    第4章 なぜ東京一極集中は進むのか(東京内一極集中という現象
    人口集中と規制緩和 ほか)
    第5章 人はなぜ都市に住むのか(人はなぜ他人の近くで暮らすのか
    都市に住むと人は頭が良くなる!? ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    速水 健朗(ハヤミズ ケンロウ)
    1973年、石川県生まれ。ライター、編集者。コンピューター誌の編集を経て現在フリーランスとして活動中。専門分野は、メディア論、都市論、ショッピングモール研究、団地研究など。TOKYO FM『クロノス』にMCとして出演中
  • 内容紹介

    【社会科学/社会科学総記】かつての自由が丘は、今の蔵前、北千住、人形町、清澄白河? 家賃が高くても都心に住む人々はどんなメリットを見出しているのか? かつての人気の街はなぜ衰退したのか? どこに住むかの重要性がかつてなく高まっている時代の都市暮らしの最新ルールを探る。

東京どこに住む?―住所格差と人生格差(朝日新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:朝日新聞出版
著者名:速水 健朗(著)
発行年月日:2016/05/30
ISBN-10:4022736666
ISBN-13:9784022736666
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:社会科学総記
言語:日本語
ページ数:193ページ
縦:18cm
横:11cm
他の朝日新聞社の書籍を探す

    朝日新聞社 東京どこに住む?―住所格差と人生格差(朝日新書) [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!