天皇諡号が語る古代史の真相(祥伝社新書) [新書]
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天皇諡号が語る古代史の真相(祥伝社新書) [新書]

関 裕二(監修)
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出版社:祥伝社
販売開始日: 2016/06/02
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天皇諡号が語る古代史の真相(祥伝社新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    天皇の死後に贈られた名を「諡号」という。このうち、「神武」「応神」「推古」「天武」といった漢字二文字のものを漢風諡号といい、『日本書紀』や『古事記』が完成した八世紀初頭には存在していなかった。漢風諡号は、いつ、誰によって、何のために贈られたのか。これまでの通説では、単に「漢籍から美字や好字を集めたもの」と片づけられてきたが、それは、後世の人に向けて「隠された歴史を暴露する」ために生みだされた秘密の鍵だったのである。いま、四つの諡号の意味を知ることで、神武天皇から聖武天皇にいたる壮大な古代の通史が復元された。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 天皇の名
    第1章 タラシの名を持つ天皇
    第2章 神の名を持つ天皇
    第3章 淡海三船と漢風諡号の謎
    第4章 武の名を持つ天皇
    第5章 トヨの名を持つ天皇
    第6章 古代の終わり
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    関 裕二(セキ ユウジ)
    1959年、千葉県生まれ。歴史作家。『聖徳太子は蘇我入鹿である』で衝撃デビューを果たしたのち、日本古代史を中心に、ユニークな視点から執筆活動を続けている

天皇諡号が語る古代史の真相(祥伝社新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:祥伝社
著者名:関 裕二(監修)
発行年月日:2016/06/10
ISBN-10:4396114699
ISBN-13:9784396114695
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本歴史
言語:日本語
ページ数:466ページ
縦:18cm
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