美女の正体 [単行本]
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美女の正体 [単行本]

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出版社:集英社
販売開始日: 2016/06/24
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美女の正体 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    美の門番を自認する耽美派カメラマンが、20年超の撮影を通して発見した美女のひみつ。実名で登場する女優たちのエピソードと文化・芸術論とがスリリングに交錯し、「日本の美女論」を語り倒す。年齢不問、全女性へのエールがここに!なんの不自由もない美女が抱える悩みとは?美しくないのにモテる女性が持つ宝とは?いくつになっても美しい人はどこが違う?美女を知りつくした著者渾身の256ページ!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    美女のグラデーション
    僕の生い立ち
    山口小夜子という混線
    美しいからモテるとは限らない
    モデルは時代の美のうつしかがみ
    女は全員、比較されている。ならばどう逆手にとるか
    まわりが思うほど美女は幸せではない
    残念な美女たち
    ファッションはお金で買える人格
    美女になりたかったら、練習すること〔ほか〕
  • 【年齢問わず大きな共感のうねりを巻き起こし、ついに重版!】

    美の門番を自認する耽美派カメラマンが解明した「美女のひみつ」

    なんの不自由もないような美女がひそかに抱える苦悩とはなにか。
    気持ちひとつで胸を張って外へ出かける心もちとはなにか。
    「女性であること」に年齢は関係なし。読んだ人からどんどん美しくなり、何万人にひとりの美女であるかのように自信がつく、外に出かけたくなる!
    ファッション誌の表紙やグラビアなど20年を超えるキャリアを美女の撮影に捧げてきた著者が、冷静に女性を見つめて到達した全女性へのエール本。
    女優たちのエピソード、文化・芸術論を駆使して語る「美女の正体」。

    ●美女のグラデーション
    ●山口小夜子という混戦
    ●残念な美女たち
    ●美しいからモテるとは限らない
    ●「きみには隙がない」と「母という強敵」
    ●貪欲であるほど洗練されるというパラドクス
    (目次より一部抜粋)

  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    しもむら かずよし
    1973年、兵庫県宝塚市に生まれる。多摩美術大学在学中、21歳より写真家として活動を開始する。同大学卒業。渡仏後、フランスの「madame FIGARO」誌と契約し、また日本人写真家として初めて伝説的カルチャー誌、イギリスの「THE FACE」の表紙を飾るなどヨーロッパで活躍する。帰国後、国内外の広告や雑誌の表紙、CDジャケット、そして映像分野ではCMやPVの監督も務める。2014年には宝塚歌劇団100周年記念作品「エリザベート」「ロミオとジュリエット」「ベルサイユのばら」の総合ヴィジュアルを担当。また蜷川実花監督作品の映画「ヘルタースケルター」に出演、強烈なインパクトを残す。 2015年、東京都現代美術館に請われ「山口小夜子展」に作品を発表。松本貴子監督のドキュメンタリー映画「氷の花火 山口小夜子」にも時代の証言者として出演。日本では雑誌の表紙を多く撮影する写真家の一人であり、各界のセレブリティからの信頼も厚い。
  • 内容紹介

    美の門番を自認する耽美派カメラマンがついに解明した「美女のひみつ」

    なんの不自由もないような美女がひそかに抱える苦悩とはなにか。
    胸を張って外へ出かけるちょっとした心もちとはなにか。
    なぜ男性は、あんな見え透いた手を使う女性にコロリといってしまうのか。

    ファッション誌の表紙やグラビアなど20年を超えるキャリアを美女の撮影に捧げてきた著者が、冷静に女性を見つめて到達した全女性へのエール本。
    女優たちのエピソード、文化・芸術論を駆使し、
    姿かたちの美しさだけではなく、生き方や内面からの「本物の美」を語る。
    年齢は関係なし。読んだ人からどんどん美しくなり、何万人にひとりの美女であるかのように自信がつく!

    ●美女のグラデーション
    ●山口小夜子という混戦
    ●残念な美女たち
    ●美しいからモテるとは限らない
    ●「きみには隙がない」と「母という強敵」
    ●貪欲であるほど洗練されるというパラドクス
    (目次より一部抜粋)

美女の正体 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:集英社
著者名:下村 一喜(著)
発行年月日:2016/06/29
ISBN-10:4087816001
ISBN-13:9784087816006
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:253ページ
縦:20cm
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