桜乙女と黒侯爵―つながる過去と迫る闇(角川ビーンズ文庫) [文庫]

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桜乙女と黒侯爵―つながる過去と迫る闇(角川ビーンズ文庫) [文庫]

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出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2016/06/30
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桜乙女と黒侯爵―つながる過去と迫る闇(角川ビーンズ文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    時は大正。家柄だけは良いお嬢さまの有紗と、名門華族・烏丸家の御曹司である京四郎は「特別な雇用関係」にある。京四郎に対しての想いが変わりつつある最中、有紗は自分の出生にまつわる秘密をついに知ってしまう。さらに、三日月党からその身を狙われ、有紗は京四郎と二人で逃亡するのだが…?「君が嫌だと言わない限りは、ずっと君の傍にいるつもりだ」物語は佳境へ。恋と浪漫の大正乙女小説、緊迫の第4巻!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    清家 未森(セイケ ミモリ)
    福岡県出身。第4回角川ビーンズ小説大賞読者賞受賞。「身代わり伯爵の冒険」(受賞作改稿)にてデビュー
  • 出版社からのコメント

    明らかになる、有紗出生の秘密――。そして京四郎と有紗の関係は……?
  • 内容紹介

    京四郎を襲ってきた死んだはずの兄・朔。行方不明になった叔父の馨。めまぐるしく事態が動く中、有紗はついに自分の出生の秘密を知ってしまう。混乱する有紗を京四郎は優しく支えるが、伏見が京四郎に接触してきて?
  • 著者について

    清家 未森 (セイケ ミモリ)
    清家 未森:第4回角川ビーンズ小説大賞で読者賞を受賞。受賞作『身代わり伯爵の冒険』でデビュー。同シリーズの他、「六蓮国物語」シリーズ、「桜乙女と黒侯爵」シリーズも刊行。

桜乙女と黒侯爵―つながる過去と迫る闇(角川ビーンズ文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:清家 未森(著)
発行年月日:2016/07/01
ISBN-10:4041032059
ISBN-13:9784041032053
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:222ページ
縦:15cm
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