だからこそ、自分にフェアでなければならない。―プロ登山家・竹内洋岳のルール(幻冬舎文庫) [文庫]
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だからこそ、自分にフェアでなければならない。―プロ登山家・竹内洋岳のルール(幻冬舎文庫) [文庫]

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出版社:幻冬舎
販売開始日: 2016/06/10
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だからこそ、自分にフェアでなければならない。―プロ登山家・竹内洋岳のルール(幻冬舎文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    竹内洋岳は標高8000メートル以上の14座すべての登頂に成功した、日本人初の14サミッター。彼だけがなぜ登り切れたのか、その深層に迫る。「経験は積むものではなく、並べるもの」「人は死なないようにできている」「実際には、日常生活の方が死に近い」「想像力と恐怖心を利用して危険を回避する」―命を賭して登り続けるプロ登山家の「人生哲学」。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    天狗岳登山(新宿‐茅野
    登山開始
    速い者 遅い者

    歩く職人 ほか)
    竹内洋岳のルール(あの頃は、山で死んでもいいと思っていた。
    年齢には意味がない。どんな登山をしてきたかで決まる。
    運は存在しないというのが、私の山登りです。
    山登りは、嫌ならやらなければいい。
    山の魅力を知りたければ登るしかない。 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小林 紀晴(コバヤシ キセイ)
    1968年長野県生まれ。写真家、作家。95年「ASIAN JAPANESE」でデビュー。97年「DAYS ASIA」で日本写真協会新人賞、2013年写真展「遠くから来た舟」で林忠彦賞を受賞

だからこそ、自分にフェアでなければならない。―プロ登山家・竹内洋岳のルール(幻冬舎文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:幻冬舎
著者名:小林 紀晴(著)
発行年月日:2016/06/10
ISBN-10:4344424786
ISBN-13:9784344424784
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:206ページ
縦:16cm
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